スマホ・タブレットにおすすめの充電アダプタ

最近のスマホは18Wの急速充電に対応した端末が増えて最新iPhoneとなるiPhone 11 Proは18W充電器が付属しています。

しかし、iPhone 11や旧型のiPhoneは5Wの充電アダプタしか付属してません。さらに、大手キャリアでAndroidスマホを買うと充電アダプタすら付属していないので充電アダプタを購入する必要があります。

ということで、最新のスマホ・タブレットを急速充電することができる、おすすめの3充電アダプタを紹介するので、どの充電アダプタを買おうか迷っている方は参考にしていただけたらと思います。

充電アダプタの選び方

USB-CポートとUSB-Aポート

充電アダプタはUSB-Aに対応したタイプ、USB-Cに対応したタイプがあります。

USB-AとUSB-C 対応の充電アダプタ
USB-AとUSB-C 対応の充電アダプタ

最近のスマホ・タブレットはUSB-Cポートに対応したデバイスが増えたこともありType-A → Type-Cの充電器に主流が変わりつつあります。

とはいえ、まだまだ付属の充電アダプタはType-Aが多い(ケーブルでCタイプに対応している)のも実情です。

Type-Aの充電アダプタは最大18Wの出力が限界のものが多いですが、Type-Cの充電アダプタはAppleのMacBook Pro 16インチに同梱のモノなら96Wに対応した高出力タイプもあります。

急速充電に対応している端末

少し古いスマートフォンは5Wの充電にしか対応していませんが、iPhone 8iPhone 8 Plus以降はUSB-C PDによる急速充電に対応していて、USB-C PD対応の18W以上の充電器を使うことで高速充電が可能となっています。

また、iPhone 7よりも以前のモデルも5Wの充電器を使うよりも速く充電することができますよ。

純正の充電器と30W出力の充電器で出力の違いを実測でまとめました。

純正アダプタと30W電源アダプタの出力の違い
 純正アダプタ30W充電アダプタ
iPhone 6s・SE・74.8W(5W)4.8W〜6W
iPhone 8・X4.8W(5W)8W〜12W
iPhone XS・XR4.8W(5W)16W
iPhone 114.8W(5W)16W
iPhone 11 Pro16W(18W)16W
iPad Pro(USB-C)16W(18W)26W
iPad Air 311W(12W)26W
iPad mini 59.5W(12W)17W
iPad(第7世代)9.5W(12W)11W

iPhone 11 Proは18Wの充電アダプタを同梱しているのでわざわざ違う充電器に乗り換える必要性があるのかと疑問に思うかもしれませんが、Apple純正の18W充電アダプタはプラグ剥き出しで筐体サイズも大きいんですよね。

Apple18W充電アダプタとAUKEY 30W充電アダプタ
Apple18W充電アダプタとAUKEY 30W充電アダプタ

サードパーティ製の充電器なら30Wの高出力タイプなのにコンパクトなので持ち運ぶもしやすいものが多いので、充電器を持ち運ぶことが多いのなら思い切って30Wのコンパクトな充電アダプタを手に入れるのが得策です。

30W以上の充電アダプタを選ぼう

スマホ・タブレットの充電は各端末によって最大入力電力が決まっているため決められた電力よりも高出力の充電アダプタを使っても充電速度が速くなるわけではありません。

例えば、最大18Wの急速充電に対応しているiPhone 11 Proに30Wの充電アダプタを使って充電したとしても充電速度が速くなることはありません。あくまで、iPhone 11 Proが充電できる電力量で充電されます。

しかし、新たに充電アダプタを追加するのなら30W以上の高出力タイプの充電アダプタを購入するのがいいでしょう。

高出力タイプの充電器もコンパクト
高出力タイプの充電器もコンパクト

30Wタイプの充電アダプタがあればMacBook AirなどのモバイルノートPCにも使うことができるので使用用途の幅を広げることができます。

さらに、高出力の充電アダプタで2ポート接続ができるタイプを選べばiPhoneを充電しながらiPad ProMacBook Airを充電も可能。コンセントの数には限りがあるので最適な充電アダプタを選んで、効率良くモバイル端末を充電できるようにしましょう!

1ポートタイプの充電アダプタ

USB-Cポートを1つ搭載したタイプの充電アダプタです。本体サイズがコンパクトなので普段から持ち歩く用におすすめです。

以下で紹介するのは30W出力に対応した充電アダプタですが、どれも快適に使うことができるモノになっていて、性能差はほとんどありません。なので、メーカー・デザイン・大きさの違いで選ぶのがいいでしょう。

RAVPower RP-PC120

RAVPower RP-PC120は半導体素材にGaN(窒化ガリウム)を採用した30W出力の充電アダプタです。

RAVPower RP-PC120
RAVPower RP-PC120
RAVPower RP-PC120の特徴
  • GaN(窒化ガリウム)30W出力
  • USB-C PDポート:1つ搭載
  • 折り畳みプラグに対応
  • 本体サイズ:42 x 42x 30 mm、重量:60g
  • 本体カラー:ホワイト・ブラック
  • 18ヶ月+12ヶ月(製品登録後)の安心保証
  • 端末価格(Amazon):3,499円

USB-C PDで最大30Wの出力ができるのでUSB-C to Lightningケーブルを使うことで最新のiPhoneやLightningに対応しているiPadをフルスピードで充電することができます。

折りたたみ式プラグを採用しているので持ち運びもしやすいスタイルを実現しています。

RP-PC120は折りたたみ式のプラグを採用
RP-PC120は折りたたみ式のプラグを採用

RAVPowerの充電アダプタは丸と角をうまく使ったデザインが個人的にはとても好きです。デザインセンスを感じることができます。

RP-PC120とiPhone 11
RP-PC120とiPhone 11

RAVPower RP-PC120をUSB-C to LightningケーブルでiPhone 11を接続し実際の充電電力を計測してみたところ(9.08V × 1.69A = 15.3W)で充電できていました。

RAVPower RP-PC120 充電電力
  • iPhone 11:15.3W
  • MacBook Air:27.3W

MacBook Airも充電してみると27.3Wで充電していたので、純正アダプタと同等レベルのパワーでバッテリー補給することができるでしょう。

こちらは60W出力に対応したUSB-C充電アダプタ(RAVPower RP-PC112)です。

Anker PowerPort III mini

Anker PowerPort III miniは30W出力に対応し充電中はLEDが点灯するタイプの充電アダプタです。

Anker PowerPort III mini
Anker PowerPort III mini

全体的に丸みのあるスタイルが可愛らしい感じの充電アダプタですね。価格が少し安いのもAnker PowerPort III miniの良いところでもあります。

Anker PowerPort III miniの特徴
  • 30W出力に対応
  • USB-C PDポート:1つ搭載
  • 折り畳みプラグに対応
  • 本体サイズ:51 x 44x 28 mm、重量:63g
  • 端末価格(Amazon):2,999円

半導体にGaN(窒化ガリウム)は採用していないので他の30Wの充電アダプタと比較すると少し大きめでですが、MacBook Airの30W充電器と比べるとコンパクトサイズになってるのが分かります。

Anker 30W・Apple 30W 充電器の大きさ比較
Anker 30W・Apple 30W 充電器の大きさ比較

窒化ガリウムじゃなくても小さくできるんですね。また、PowerPort III miniは折りたたみ式のプラグなので持ち運びもしやすい充電アダプタとなっています。

Anker PowerPort III miniは折りたたみ式のプラグ
Anker PowerPort III miniは折りたたみ式のプラグ

Anker PowerPort III miniを使ってiPhone 11を充電するとこんな感じになります。

Anker PowerPort III miniでiPhone 11を充電
Anker PowerPort III miniでiPhone 11を充電

Anker PowerPort III miniからiPhone 11をUSB-C to Lightningケーブルで接続し実際の充電電力を計測してみたところ(8.70V × 1.74A = 15.1W)で充電できていました。

Anker PowerPort III mini 充電電力
  • iPhone 11:15.1W
  • iPad Pro 11インチ:25.3W
  • MacBook Air:28.4W

MacBook Airは28.4Wで充電していたので、純正アダプタと同等レベルのパワーでバッテリーを充電することが可能となっています。充電性能に関してはGaN(窒化ガリウム)に非対応でもほぼ同じとみて良さそうです。

なお、Ankerの30W充電アダプタはGaN(窒化ガリウム)を採用したAnker PowerPort Atom PD 1もありますが、Anker PowerPort III miniよりも筐体サイズは小さいですが、プラグの折り畳みができないのが痛いところ。

基本的に電源に刺しっぱなしならPowerPort Atom PD 1でもいいのかもですが、持ち運びすることを想定しているのなら避けたほうがいいのかな。

Anker PowerPort Atom III Slim

Anker PowerPort Atom III Slimは30W出力に対応した薄型タイプの充電アダプタです。

Anker PowerPort Atom III Slim
Anker PowerPort Atom III Slim

半導体に新素材GaN(窒化ガリウム)を採用した30W出力の充電アダプタですが、PowerPort Atom III Slimは薄型に特化したスタイルになっているのが特徴となっています。

Anker PowerPort Atom III Slimの特徴
  • 新素材GaN (窒化ガリウム) 採用の薄型コンパクトモデル
  • 小さいのに30W出力に対応
  • USB-C PDポート:1つ搭載
  • 折り畳みプラグに対応
  • 本体サイズ:76 x 45x 16 mm、重量:57g
  • 端末価格(Amazon):2,599円

プラグは収納できるタイプなので、持ち運びはホントにしやすい。

PowerPort Atom III Slimは折りたたみ式プラグ
PowerPort Atom III Slimは折りたたみ式プラグ

筐体の厚みが16mmと他の充電アダプタでは考えられない薄さを実現しているのでスーツのポケットの中に入れて持ち運ぶなんてこともできます。

PowerPort Atom III Slimのサイズ感
PowerPort Atom III Slimのサイズ感

Anker PowerPort Atom III Slimを使ってiPhone 11を充電するとこんな感じになります。

PowerPort Atom III SlimでiPhone 11を充電
PowerPort Atom III SlimでiPhone 11を充電

Anker PowerPort Atom III SlimとiPhone 11をUSB-C to Lightningケーブルで接続し実際の充電電力を計測してみたところ(8.67V × 1.82A = 15.7W)で充電できていました。

Anker PowerPort III mini 充電電力
  • iPhone 11:15.7W
  • iPad Pro 11インチ:25W
  • MacBook Air:28.3W

30Wの充電器が必要となるMacBook Airも28Wのフルスピードで充電できるので、iPhoneだけでなくモバイルノートPCの充電にも問題なく使うことができるでしょう。

ただし、Anker PowerPort Atom III Slimは特殊な形状をしているので固定型の電源タップで使うことができなかったり、ホテルのカウンターテーブルに低めに設置されてる電源で使うことができないなど不都合なことがある場合もあるので注意ですね。

AUKEY PA-Y19

AUKEY PA-Y19は30W出力に対応した最小・最軽量クラスの充電アダプタで、ここで紹介している充電アダプタの中でも一番小さいモデルです。

AUKEY PA-Y19
AUKEY PA-Y19
AUKEY PA-Y19の特徴
  • 新素材GaN (窒化ガリウム) 採用のコンパクトモデル
  • 小さいのに30W出力に対応
  • USB-C PDポート:1つ搭載
  • 折り畳みプラグに対応
  • 本体サイズ:36 x 46x 32 mm、重量:45g
  • 端末価格(Amazon):2,699円

とにかく小さくて軽いので持ち運びに最適な充電アダプタ。AUKEY PA-Y19のサイズ感とにかく小さくて軽いので持ち運びに最適な充電アダプタ。

AUKEY PA-Y19のサイズ感
AUKEY PA-Y19のサイズ感

光沢のある筐体でフラットでスッキリとしたデザインとなっていて、折りたたみ式のプラグを内蔵しているので嵩張ることなく持ち運ぶことが可能となっています。

AUKEY PA-Y19は折りたたみ式プラグ
AUKEY PA-Y19は折りたたみ式プラグ

とてもシンプルなデザインなのでリビングで使うにもいいかもしれない。キレイにまとめることができそうです。

ホントに筐体サイズがコンパクトになっていてMacBook Airの30W純正アダプタと比較してもこのサイズ差です。

AUKEY 30W・Apple 30W 充電器のサイズを比較
AUKEY 30W・Apple 30W 充電器のサイズを比較

ヤバくないですか。どちらも同じ30W出力の充電アダプタなんですよ。どっちも持ち歩くかってなるとどう考えてもAUKEY PA-Y19を選びますよね。Appleの純正の電源アダプタは安心感と延長コードを使うことができるメリットはありますが。

AUKEY PA-Y19を使ってiPhone 11を充電するとこんな感じになります。

AUKEY PA-Y19でiPhone 11を充電
AUKEY PA-Y19でiPhone 11を充電

AUKEY PA-Y19はUSB-C to LightningケーブルでiPhone 11を接続し実際の充電電力を計測してみたところ(8.93V × 1.86A = 16.6W)で充電できていました。

Anker PowerPort III mini 充電電力
  • iPhone 11:16.6W
  • iPad Pro 11インチ:25.7W
  • MacBook Air:27.7W

iPad Pro 11インチ・12.9インチは18Wタイプの充電器ですが、このような30Wの充電器を使うことでさらに急速充電ができます。

また、MacBook Airもフルスピードで充電が可能となのでiPhoneだけでなくタブレットやモバイルノートを合わせて使ってるなら30Wの充電アダプタが一つあるだけで快適な充電環境を手に入れることができますよ。

2ポートタイプの充電アダプタ

AUKEY PA-D5

AUKEY PA-D5は最大63W出力に対応しUSB-Cポートを二つ使うことができる充電アダプタです。

AUKEY PA-D5
AUKEY PA-D5

半導体素材にGaN(窒化ガリウム)を採用しているので、MacBook Pro 13インチの61Wの充電アダプタと比較しても筐体がコンパクトになっています。

AUKEY PA-D5とApple 61W充電アダプタを比較
AUKEY PA-D5とApple 61W充電アダプタを比較

小さいのにUSB-Cポートを二つ搭載しているってところが素晴らしい。

AUKEY PA-D5の特徴
  • 新素材GaN (窒化ガリウム) 採用
  • 1台のみ充電で最大60W出力
  • 2台同時充電で45W+18W=63Wの出力
  • USB-C PDポート:2つ搭載
  • 折り畳みプラグに対応
  • 本体サイズ:67 x 64 x 29 mm、重量:148g
  • 端末価格(Amazon):4,299円

MacBook ProとiPhoneを同時に充電することもでき、2台同時接続だとパソコン側のポートは60W → 45Wに出力が減りますが普通に充電は可能なのでいざというときに力を発揮してくれるでしょう。

AUKEY PA-D5は折りたたみ式プラグを採用しているので出張や旅行に安全に持っていくことができますね。

AUKEY PA-D5は折りたたみ式プラグ
AUKEY PA-D5は折りたたみ式プラグ

プラグ部分がシンプルなので見た目がスッキリしているのも良い。このようにAUKEY PA-D5を使ってMacBook ProとiPhoneを同時に充電することができます。(2台同時接続なのでMacBook Pro側のポートは45W出力になっています。)

MacBook ProとiPhone 11を同時充電
AUKEY PA-D5で2台同時充電

AUKEY PA-D5をUSB-C to LightningケーブルでiPhone 11を接続し実際の充電電力を計測してみたところ(8.75V × 1.96A = 17W)で充電できていました。

AUKEY PA-D5 充電電力
  • iPhone 11:17W
  • iPad Pro 11インチ:26W
  • MacBook Pro:54W
  • MacBook Pro(2台同時接続時):43W

MacBook Pro 13インチは1ポート接続だと54W、2ポート同時接続だと43Wほどで充電していました。30Wの充電アダプタのMacBook Airなら2台同時接続でも十分な給電量を確保できることになりますね。

MacBook Pro 16インチなど高出力充電が必要となる端末を充電するには少し厳しいものがあるかもですが、13インチ以下のモバイルノートなら普段から使える充電アダプタと言っていいでしょう。

Anker PowerPort Atom PD2

Anker PowerPort Atom PD2は最大60W出力に対応しUSB-Cポートを二つ使うことができる充電アダプタです。

Anker PowerPort Atom PD2
Anker PowerPort Atom PD2

光沢のある充電アダプタでMacBook Proの純正充電アダプタとデザインが似ていますがUSB-C PDを2ポート搭載しているので、MacBook AirとiPad Proを同時にフルスピード充電することができる能力を持っています。

Anker PowerPort Atom PD2の特徴
  • 新素材GaN (窒化ガリウム) 採用
  • 1台のみ充電で最大60W出力に対応
  • 2台同時充電で30W+30W=60W出力に対応
  • USB-C PDポート:2つ搭載
  • 折り畳みプラグに対応
  • 本体サイズ:68 x 69 x 28 mm、重量:178g
  • 端末価格(Amazon):4,599円

AUKEY PA-D5との違いは2台接続時の出力です。PA-D5はパソコンポートは45W、PDポートが18Wになるのに対して、PowerPort Atom PD2は2ポートとも30W出力に均等となります。

45Wの充電が必要ないにであれば均等に出力量を分散してくれるPowerPort Atom PD2の方が使い勝手はいいのかもしれません。

PowerPort Atom PD2は折りたたみ式のプラグを搭載しています。

PowerPort Atom PD2は折りたたみ式プラグ
PowerPort Atom PD2は折りたたみ式プラグ

こんな感じでPowerPort Atom PD2からMacBook ProとiPhoneを同時に充電することができます。(2台同時接続なのでMacBook Pro側のポートは30W出力になります。)

PowerPort Atom PD2で2台同時充電

PowerPort Atom PD2をUSB-C to LightningケーブルでiPhone 11を接続し実際の充電電力を計測してみたところ(8.87V × 1.95A = 17.2W)で充電できていました。

AUKEY PA-D5 充電電力
  • iPhone 11:17W
  • iPad Pro 11インチ:25W
  • MacBook Pro:50W
  • MacBook Pro(2台同時接続時):28W

MacBook Pro 13インチは約50Wで充電ができていて、iPhone 11との同時充電になると28Wまで出力が低下していました。MacBook Proは30Wくらいの給電でも充電はできるのでフルスピードでの充電が必要ないなら問題はないでしょう。

スマホ・タブレットにおすすめの30W充電アダプタ:まとめ

この記事で紹介した充電アダプタはどれもおすすめのモノですが、僕がこの中から選ぶとしたら30Wの1ポートタイプ、60Wの2ポートタイプともにAUKEYのアダプタを選びます。

おすすめの充電アダプタ

AUKEY PA-Y19は紹介した30W充電アダプタの中で一番小さくて軽いですし、シンプルな筐体デザインがいいですよね。

AnkerのPowerPort Atom III Slimも超薄型タイプで良いのですが使えるコンセントが限定されるという欠点があるので普段遣いはできないのでちょっと…といった感じです。

最大63W出力のAUKEY PA-D5はブラックカラーの充電アダプタですが、筐体デザインはシンプルなのが良いです。1ポート充電なら45Wの高出力充電ができるのも良いポイントとなっています。

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