ドコモでは様々なスマートフォンを選ぶことができ、高機能な端末から、格安スマホと呼ばれる低価格な端末まで幅広く選ぶことができます。

2021年9月現在、ドコモでは5,000円〜22,000円で手に入れられる格安スマホを販売しており、スマートフォンは高いという時代は終わりを遂げました。

  • Xperia Ace II:22,000円(のりかえ:5,500円)
  • arrows Be4 Plus:21,780円(のりかえ:5,280円)
  • Galaxy A21:22,000円(のりかえ:5,500円)

この記事ではドコモで買うことができる2万円スマホの違いを比較し、どのモデルがいいのかを選んでいきたいと思います。少しでも費用を抑えながらスマホが欲しい方は参考にしてみてください。

ドコモ2万円スマホ スペック比較

ドコモで販売している2万円スマホ(Xperia Ace II / arrows Be4 Plus / Galaxy A21)のスペックを比較しました。

スペックの比較
機種名 Xperia Ace II arrows Be4 Plus Galaxy A21
サイズ 5.5インチ 5.6インチ 5.8インチ
パネル 液晶 有機EL 液晶
画面解像度 1,496 × 720 1,480 × 720 1,560 × 720
SoC Mediatek Helio P35 Snapdragon 460 Samsung Exynos 7884B
RAM 4GB 3GB
ストレージ 64GB
生体認証 指紋(サイドボタン) 指紋(背面)
広角カメラ 1300万画素(1/3型)・f/2.0 1310万画素(1/3型)・f/1.8 1300万画素(1/3型)・f/1.9
超広角カメラ
望遠カメラ
深度カメラ 200万画素(1/5型)・f/2.4
インカメラ 800万画素・f/2.0 500万画素・f/2.0
4G通信 下:262.5Mbps
上:75Mbps
下:150Mbps
上:50Mbps
下:262.5Mbps
上:50Mbps
Wi-Fi Wi-Fi 5(a/b/g/n/ac)
充電ポート USB-C(急速充電) USB-C USB-C(急速充電)
外部端子 3.5mmオーディオジャック
おサイフケータイ Felicaに対応
ワイヤレス充電
バッテリー容量 4500mAh 3600mAh
耐水防塵 IP68
耐衝撃性能 Gorilla Glass 6 MIL規格に対応
サイズ 140 × 69 × 8.9mm 148 × 71 × 9.4mm 150 × 71 × 8.8mm
重量 159g 160g 159g

どのモデルも基本的にコンパクトサイズのスマホとなっており、Xperia Ace IIが5.5インチ、arrows Be4 Plusが5.6インチ、Galaxy A21が5.8インチとなっています。

2万円スマホということもあって性能はどのモデルもあまり期待はできないですが、ブラウジング、SNS、メールといった基本的な機能であれば普通に使える性能となっております。ただし、Galaxy A21については動作はかなり遅いので注意です。

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外観・サイズを比較

画面サイズはXperia Ace IIが5.5インチ、arrows Be4 Plusが5.6インチ、Galaxy A21が5.8インチとなっており、どのモデルを選んでも片手で使えるサイズ感を実現していますが、Xperia Ace IIは横幅69mmと最もコンパクトな大きさとなっています。

サイズの比較
機種名 Xperia Ace II arrows Be4 Plus Galaxy A21
サイズ 5.5インチ 5.6インチ 5.8インチ
サイズ 140 × 69 × 8.9mm 148 × 71 × 9.4mm 150 × 71 × 8.8mm
重量 159g 160g 159g

コンパクトに扱うことを重視するのなら Xperia Ace IIがおすすめ。Xperiaでは珍しいインカメラの部分が雫型のノッチデザインを採用したフルディスプレイの端末となっています。

片手操作もできますし本体の高さも140mmと抑えられてるため最もコンパクトにスマホを使うことができるでしょう。また、Xperia Ace IIは筐体がこの3つのモデルの中でスタイリッシュで所有欲が満たされる端末になっています。

筐体の素材は樹脂ですが他のモデルよりも質感が高くなっているのがいいところでもあります。SONYのロゴも印字ではなく彫ってあるのが安いなりにこだわりを感じさせるスタイルとなっています。

arrows Be4 Plusも筐体は樹脂素材を採用していて、昔ながらのスマートフォンといったデザインを採用しています。

いずれのモデルの防水防塵性能をもったスマホとなっていますが、 arrows Be4 PlusはMIL規格23項目に準拠することで耐衝撃設計になっており、落としても壊れにくい端末となっています。さらに、泡ハンドソープで洗えるスマホとなっているので、キレイを保つことができます。

また、ストラップホールがあるのでストラップを装着できる珍しいスマホにもなっています。おじいちゃん、おばあちゃん、お子さんのスマホとしてもいいかもしれません。

Galaxy A21はインカメラの部分は雫型のノッチを採用したフルディスプレイ型の端末となっています。

Galaxy A21の筐体は光沢のある樹脂素材を採用しています。

光沢があって指紋が付きやすいのが少し気になるところですね。サイドフレームも樹脂素材ですがこれも光沢のあるものとあっており、全体的にきらびやかなスタイルとなっています。

Xperia Ace IIとarrows Be4 Plusは落ち着いた雰囲気がある中でポップな感じの端末となっております。

画面サイズ・ディスプレイの違いを比較

画面サイズ、ディスプレイの仕様はこのようになっています。

ディスプレイの比較
機種名 Xperia Ace II arrows Be4 Plus Galaxy A21
サイズ 5.5インチ 5.6インチ 5.8インチ
パネル 液晶 有機EL 液晶
画面解像度 1,496 × 720 1,480 × 720 1,560 × 720

Xperia Ace IIとGalaxy A21は液晶ディスプレイを採用しているのに対して、arrows Be4 Plusはこの価格帯でもありながらも有機ELディスプレイを搭載しています。

液晶よりも有機ELのほうが画面が色鮮やかで明るくて視認性がよく、画面の見やすさは断トツでarrows Be4 Plusとなります。

太陽下でもそれなりに画面が明るいので見やすく、写真撮影もとてもしやすい端末です。

Galaxy A21は液晶ディスプレイを採用しているものの画面は明るめで視認性はいいです。昼間で画面が暗くて見えないということはありません。そんな中で、Xperia Ace IIの液晶ディスプレイは暗くて視認性はとても悪いです。

デザインがいいだけに非常にもったいないのですが、太陽下など昼間だと画面が暗くて視認性は悪いです。外で写真撮影しようと思っても画面に何が表示されているか分からないこともあります。

室内での使用がメインであればXperia Ace IIでもアリですが、外で使うことが多いなら有機ELディスプレイを搭載しているarrows Be4 Plusを選ぶのがいいでしょう。

生体認証の違いを比較

Xperia Ace II、arrows Be4 Plusは指紋認証に対応しているのでマスクをしていても普通に使える端末となっていますが、Galaxy A21は顔認証に対応しているためマスクをしているとパスコード入力を毎回する必要があります。

Xperia Ace IIはサイドボタンに指紋認証センサーを内蔵しているため、手で持って左利きなら中指で、右利きなら親指でバチっと認証させることができます。

サイドボタン式なので机に置いたままでも指紋認証機能が使えるメリットがありますね。普通に使いやすいです。

arrows Be4 Plusは背面式の指紋認証センサーを搭載しています。

手でスマホを持つとちょうど背面部分に指が当たるところにセンサーがあるので素早く画面ロック解除ができます。ただし、机の上に置いたままセンサーに触れることができないので、使い方を選ぶ方式といっていいかもしれませんね。

Galaxy A21は顔認証による画面ロック解除に対応しています。

家の中などマスクをしていないときは顔で画面ロック解除できるので問題はありませんが、マスクをしていると顔認証が反応せずにパスコード入力が必要となります。また、顔認証の精度、速度もよくないのでちょっと使いにくいですね。

せめて認証速度が速かったらよかったのですが、ちょっと難しい端末です。

動作速度を比較

各モデルのSoC(システム・オン・チップ)、メインメモリ、ストレージ容量はこのようになっております。

性能の比較
機種名 Xperia Ace II arrows Be4 Plus Galaxy A21
SoC Mediatek Helio P35 Snapdragon 460 Samsung Exynos 7884B
RAM 4GB 3GB
ストレージ 64GB
4G通信 下:262.5Mbps
上:75Mbps
下:150Mbps
上:50Mbps
下:262.5Mbps
上:50Mbps
Wi-Fi Wi-Fi 5(a/b/g/n/ac)

どれくらいの性能になっているのかAntutuでスコアを計測してみました。

性能の比較
機種名 Xperia Ace II arrows Be4 Plus Galaxy A21
SoC Mediatek Helio P35 Snapdragon 460 Samsung Exynos 7884B
RAM 4GB 3GB
トータル 105537 142362 120330
CPU 38081 55490 44236
GPU 14954 22459 16647
MEM 27519 34650 31024
UX 24983 29763 28423

トータル性能はSnapdragon 460を搭載しているarrows Be4 Plusが最も高くなっており、続いてGalaxy A21、Xperia Ace IIとなっています。

実際に操作してみてもarrows Be4 Plusが最も快適に操作することができます。少しでもアプリの起動や動作速度を重視するのならarrows Be4 Plusを選ぶのがおすすめです。

こちらの動画はarrows Be4 PlusとXperia Ace IIの動作速度を比較したものです。

次に性能がいいGalaxy A21ですが、実はこの3モデルの中で最も動作速度が遅いです。スコアではわからないモッサリ感があります。タッチパネルの反応もイマイチなところがあり、ワンテンポ遅れて反応したり画面が表示されたりするので誤動作してしまうんですよね。

Xperia Ace IIとGalaxy A21で動作速度を比較してみました。

Xperia Ace IIの方が快適に動作しているのがわかるかと思います。Galaxy A21は動作速度が遅くてとにかく使いにくい端末なので、出来ることならarrows Be4 PlusかXperia Ace IIのどちらかを選んだほうがいいかと感じます。

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バッテリー持ちについて

各モデルのバッテリー容量はこのようになっており、いずれもワイヤレス充電には対応していません。実際にどれくらいの電池持ちになっているのかを比較してみました。

スペックの比較
機種名 Xperia Ace II arrows Be4 Plus Galaxy A21
充電ポート USB-C(急速充電) USB-C USB-C(急速充電)
ワイヤレス充電
バッテリー容量 4500mAh 3600mAh
PUBG 30分プレイ 7%消費 7%消費 11%消費
YouTube1時間視聴 7%消費 7%消費 9%消費

バッテリー容量の少ないGalaxy A21は電池持ちがあまり良くありませんが、Xperia Ace IIとarrows Be4 Plusはそれなりにバッテリー持ちがいいので普段使いにおいても使いやすい端末となっております。

PUBGモバイルは30分ほどプレイすると10%ほど電池が減ってしまうスマホが多いですが、Xperia Ace IIとarrows Be4 Plusは7%の消費に抑えられているのでゲームもちょっと遊ぶことがある方も安心して使うことができます。

独自機能について

Xperia Ace IIはサイドセンスという片手でアプリを簡単に起動、切り替え、マルチウィンドウ(2画面表示)ができる機能を搭載しています。

画面端にあるバーをダブルタップ、または上・下にスワイプすることでサイドセンスのメニューを表示させることができ、アイコンをタップすることでアプリの起動、切り替えができるようになっています。

さらに、マルチウィンドウ(2画面)もサイドセンスから起動できるので他のモデルよりも2画面表示機能の操作性はいいかなと感じます。

arrows Be4 Plusも同じように画面端からアイコンランチャーを起動できるスライドインという機能を搭載しています。

片手で簡単にアプリの切り替えができます。

さらに、指紋認証センサーに機能割り当てができるFASTフィンガーランチャーを設定することで指とアプリを紐づけさせて中指を認証させるとTwitterが起動するといった機能も使うことができます。

ほかにも背面センサーを使って画面の拡大、スクロールができるExliderといった機能も使うことができ、独自機能満載のスマホで意外と使いやすいスマホとなっています。

Galaxy A21はエッジパネルというサイドメニューを呼び出す機能が搭載を搭載しています。

他のモデルと同じように片手でアプリを簡単に起動したり切り替えができるようになっているので、登録しておくことで2画面表示もワンタップで簡単に起動させることも可能です。

なお、いずれのモデルも簡単モードを搭載しているのでシンプルにスマホを使いたい方にもお勧めできる端末といっていいでしょう。

カメラの画質を比較

Xperia Ace IIは背景をぼかすための深度カメラを搭載していますが撮影できる画角は広角のみなので基本的にいずれのモデルもシングルカメラ仕様として捉えてもいいかと思います。

カメラの比較
機種名 Xperia Ace II arrows Be4 Plus Galaxy A21
広角カメラ 1300万画素(1/3型)・f/2.0 1310万画素(1/3型)・f/1.8 1300万画素(1/3型)・f/1.9
超広角カメラ
望遠カメラ
深度カメラ 200万画素(1/5型)・f/2.4
インカメラ 800万画素・f/2.0 500万画素・f/2.0

この価格帯のスマホのカメラなので大きな期待はしてはいけませんが、カメラの画質にそこまでのこだわりがないのであれば十分、普通の写真を撮影することができます。では、ドコモの2万円のスマホでどのような写真を撮影できるのか比較してみました。

基本的に明るいところであればどのモデルもキレイな写真を撮影することができるので旅行先の風景の写真を撮影したり、お子さん、お孫さんの写真も普通に撮影することができるカメラとなっています。

ただし、arrows Be4 Plusは場合によってはHDRが効きすぎるのか、暗いところを無理に明るい写真に仕上げようとする傾向があり、ノイズが多い写真に仕上がることがあります。

明暗差のあるシチュエーションではXperia Ace IIが自然な明るさになっているでしょうか。

部分拡大をしてみて解像感を確認してみました。

いずれのモデルも1300万画素のイメージセンサーを搭載しているので解像感はさほど差はないように見えますが、Xperia Ace IIがもっともクッキリしていてノイズの少ない写真になっているように見えます。

ピンクの花を撮影してみました。

Xperia Ace IIが色鮮やかな花になっているように見えますが、どのモデルも十分キレイな感じで撮影できているようです。上位モデルのスマートフォンと比較するとそれなりの画質ではあるものの、普通に撮影できればいいという方は満足できるカメラとなっています。

夜間撮影をしてみましたが、いずれのモデルもナイトモードなどの機能は搭載していないので全体的に暗めの写真に仕上がります。

基本的に夜間撮影は苦手ですが、HDRの機能はあるので夜の街のイルミネーションなどは意外とキレイに撮影できます。

夜間撮影が一番キレイなのはXperia Ace IIです。arrows Be4 Plusも悪くないですが、少しノイズが多く出てしまうところがあるんですよね。明るいところの撮影は意外といいので、どちらを選んでもいいでしょう。

なお、Xperia Ace IIは背景をぼかすことができる深度カメラを搭載していて、人物撮影だけでなくモノに対してもポートレートモードを使うことができます。

他のモデルは人物限定なので使えるシーンが限られますが、Xperia Ace IIの方がカメラを楽しむことができるでしょう。

おすすめの機種は

1位:arrows Be4 Plus

ドコモの2万円スマホでおすすめの機種・第1位はarrows Be4 Plusです。

arrows Be4 Plusのメリット
  • 有機ELディスプレイで画面が明るい
  • 動作速度が他のモデルより快適
  • 洗えるスマホで清潔を保てる
  • スライドイン機能でアプリを簡単切り替え
  • FASTフィンガーランチャーでアプリ一発起動
  • ストラップホールが付いている

arrows Be4 Plusは有機ELディスプレイを搭載してるので外でも画面が明るくて見やすいです。さらに、Snapdragon 460を採用することで動作速度はそれなりに使えるレベルになっているのもいいところ。ちょうどいい速度でスマホを使うことができます。

さらに、独自機能が万歳でアプリの起動、切り替えもしやすいので使いこなすことができればそれなりに使えるスマホになっているように感じます。泡ハンドソープで洗えたり、耐衝撃性能も高いのも安心感があっていいですよね。

arrows Be4 Plusのデメリット
  • 背面式指紋認証は机の上に置きながら使えない
  • カメラは暗所での撮影は少しノイズ多め

指紋認証で画面ロック解除できるのでマスクをしていても使えるスマホですが、背面式の指紋認証センサーなので机に置きながらの使用はできません。机を置きながらスマホを使うことが多いならXperia Ace IIを選んだ方がいいかもしれないです。

arrows Be4 Plusはドコモの機種変更は21,780円ですが、新規・MNPのりかえなら5,280円で買うことができます。とにかく安く使えるスマホが欲しい方におすすめです。

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2位:Xperia Ace II

ドコモの2万円スマホでおすすめの機種・第2位はXperia Ace IIです。

Xperia Ace IIのメリット
  • 筐体デザインの質感がいい
  • 片手で使えるコンパクトなサイズ
  • サイドボタン式の指紋認証センサー
  • 電池持ちがそこそこ良い

Xperia Ace IIは筐体デザインが2万円スマホの中で最もカッコイイのではないかと個人的に思っております。もちろん、人によってよし悪しはあると思いますが、質感もこの価格にしては頑張っている方ではないでしょうか。

片手で操作できる本体サイズにサイドボタン式の指紋認証センサーによってマスクをしながら使えるだけでなく、机の上に置いたまま使うこともできるので普段使いにおいては使いやすい端末に仕上がっています。

Xperia Ace IIのデメリット
  • 画面の明るさが暗い
  • 動作速度が少し遅め

ただし、画面の明るさが暗い、動作速度が少し遅いので操作している時の快適さを重視するならXperia Ace IIではなくarrows Be4 Plusを選んだ方がいいです。

とりあえずブラウジング、SNS、メールが使えればよくて、指紋認証センサーの使いやすさ、見た目で選ぶのならXperia Ace IIをおすすめです。

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3位:Galaxy A21

Galaxy A21は正直なところ選ぶメリットはありません。

Galaxy A21のメリット
  • カメラはそれなりにキレイ
  • 中古なら5,000〜8,000円と安く買える

動作速度がとても遅くて表示がワンテンポ遅れてるため誤動作多発してしまいますし、顔認証の精度・速度も遅いのでとても2020年に発売したスマホとは思えないくらい使いにくい端末となっています。

Galaxy A21のデメリット
  • 動作速度が非常に遅い
  • 顔認証の精度・速度が遅い
  • 指紋認証が使えない

中古市場で安くGalaxy A21を買うなら選んでもいいかなと思いますが、ドコモで5,000円〜22,000円で買うのならXperia Ace II、arrows Be4 Plusを選ぶのがおすすめです。

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なお、Galaxy A21 シンプルというモデルがauで販売していますが、ベースとなっているのはGalaxy A21です。iPhone 11安く買う方法!ahamoで値下げ、更る値下げも?