ドコモ・au・ソフトバンクとワイモバイルの料金を比較

少しでも携帯電話の料金を安くできないものか…考えるだけで頭が痛くなってしまいますが…

もし、今現在ドコモ・au・ソフトバンクのスマホを使っているならワイモバイルに乗り換えするだけで月々の通信料金を大幅に下げることができます。

ここではドコモ・au・ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えすると携帯電話の料金がどれくらい安くなるのか徹底比較しています。少しでも携帯料金を節約したい方は参考にしてみてください。

大手キャリア → ワイモバイル 乗り換えのメリット

ワイモバイルに乗り換え

ドコモ・au・ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるメリットはいくつかありますが、月々の料金を安くできるのが一番大きなメリットといっていいでしょう。

キャリア → ワイモバイル 乗り換えのメリット
  • 間違いなく月々の料金が安くなる
  • 低容量データプランも細かく選べる
  • Yahoo!プレミアム会員費が無料になる
  • パケットマイレージでデータ容量がもらえる
  • Enjoyパックを利用できる
  • 5Gの通信もできる

料金が安くなるだけでなくYahoo!プレミアム会員費(月額 508円)が無料になるのも大きいです。もし、すでにYahooプレミアム会員ならワイモバイルに乗り換えるだけで462円得することになります。

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月々の料金が安くなる

ワイモバイルの料金プラン

例えば、ドコモのプランだとデータ使い放題となるギガホプレミア(7,315円/無制限)+ 5分通話無料オプション(770円)で月々8,085円が必要となります。

毎月データ通信し放題なのでどれだけでも動画を見たり、データをダウンロードすることができますが、使いきれない場合はデータ量の小さいプランを選んで少しでも安い料金に抑えたいところ。

ちなみに、ドコモにギガライトという小容量プランもありますが(6,578円/7GB)とかなり高額です。また、ahamopovoLINEMOという20GBのデータ通信で2,728円〜3,278円のオンライン限定のプランもありますが、めちゃくちゃ安いということはありません。

そんな中、ワイモバイルなら少ないデータ通信量のプランを選ぶことができるので3GBしかデータ消費しないなら間違いなく月々の通信料金を下げることができます。

ワイモバイルの料金(税込)
  シンプルS シンプルM シンプルL
月々の料金 2,178円 3,278円 4,158円
データ通信容量 3GB 15GB 25GB
超過時の通信速度 最大300kbps 最大1Mbps 最大1Mbps
通話料 20円/30秒
だれとでも定額(10分かけ放題):770円
スーパーだれとでも定額(24時間かけ放題):1,870円
光セット割 or 家族割 -1,188円(家族割は2回線目以降)

ワイモバイルのシンプルSなら3GBのデータ通信量とで2,178円で使うことができます。家族割を使うことができるなら2回線目以降は990円となるので家族で使うならとにかく安いですよね。

一人の場合で15GBのデータ通信をするならシンプルMの3,278円となりますが、これならSoftbank on LINEを選んだ方が安くつきます。しかし、家族で使うのなら2回線目以降は2,090円なので悪くない価格ですよ。

ワイモバイル・ドコモの料金比較

ワイモバイルとドコモの料金プランを比較しました。

ワイモバイル・ドコモの料金プラン(税込)
  データ通信料 通話料
ワイモバイル 3GB:2,178円
15GB:3,278円
25GB:4,158円
20円/30秒
10分:770円
24時間:1,870円
5Gギガホプレミア 無制限 :7,315円
〜3GB:5,665円
20円/30秒
5分:770円
24時間:1,870円
ahamo 20GB:3,278円 国内通話 5分かけ放題込み
5Gギガライト 1GB:3,278円
3GB:4,378円
5GB:5,478円
7GB:6,578円
20円/30秒
5分:770円
24時間:1,870円

3GBほどしかデータ通信をしない場合はドコモだと4,378円と高い価格になってしまいますが、ワイモバイルなら2,178円に抑えることができます。また、家族割 or 光回線割引を使うことで通信費用をさらに抑えることもできます。

家族割と光セット割
  ワイモバイル ドコモ
二人家族 1,188円割引 550円割引× 2 = 1,100円割引
三人家族 -1,188円× 2 =  2,376円割引 1,100円割引× 3 = 3,300円割引
光セット割 全回線-1,188円割引(家族割がある場合は光セット割が優先) 全回線1,100円割引

もし、三人家族で自宅に光回線を引いている場合はこうなります。

三人家族の料金比較
  ワイモバイル ドコモ
15GB:3,278円 – 1,188円 = 2,090円 20GB:3,278円
3GB:2,178円 – 1,188円 = 1,480円 3GB:4,378円 – 2,200円 = 2,178円
15GB:3,278円 – 1,188円 = 2,090円 20GB:3,278円
合計 5,660円 8,734円

ドコモはahamoとの組み合わせでも家族割のカウント対象になり光セット割の組み合わせでギガホプレミアの方の料金を割引してくれるので意外と安い料金になりましたが、それでもドコモからワイモバイルに乗り換えることで3,000円ほど安く抑えることができていますね。

もちろん、15GBのデータ通信量で足りるが大前提ですが毎月のようにデータ通信量を余らせてしまっている方はワイモバイルに乗り換えれば間違いなく通信料金を安く抑えることができます。

ワイモバイル・auの料金を比較

auは動画配信ストリーミングサービスとのセットプランが多いですが、2021年春以降からは使い放題MAX 5G、povoがメインの料金プランとなります。

ワイモバイルとauの料金プランを比較してみました。

ワイモバイル・auの料金プラン(税込)
  データ通信料 通話料
ワイモバイル 3GB:2,178円
15GB:3,278円
25GB:4,158円
20円/30秒
10分:770円
24時間:1,870円
au使い放題MAX 5G 無制限 :7,238円
〜3GB:5,588円
20円/30秒
5分:880円
24時間:1,980円
au povo 20GB:2,728円
データ使い放題24時間:220円
20円/30秒
5分:550円
24時間:1,650円
auピタットプラン 5G 1GB:3,278円
4GB:5,115円
7GB:6,765円
20円/30秒
5分:880円
24時間:1,980円

全く同じデータ容量のプランがないので単純比較はできませんが、auのピタットプランは4GBで5,115円となっていますが、ワイモバイルのシンプルSなら2,178えんで3GBのデータ通信ができます。

auの場合で少容量プランを選ぶなら2,728円で20GBのデータ通信ができるpovoがいいのかもしれませんね。

家族割・光セット割はワイモバイル、auともにありますがauのpovoは対象外となっていてカウント対象にも入らないので注意です。ワイモバイルは家族割か光セット割のどちらかが適用となるので、家族がいて光回線も引いているならauの方が割引額は大きくなります。

家族割と光セット割
  ワイモバイル au(povoは対象外)
二人家族 550円割引 550円割引× 2 = 1,100円割引
三人家族 550円割引× 2 = 1,100円割引 1,100円割引× 3 = 3,300円割引
光セット割 全回線550円割引(家族割がある場合は光セット割が優先) 全回線1,100円割引

もし、三人家族で自宅に光回線を引いている場合はこうなります。

三人家族の料金比較
  ワイモバイル au
15GB:3,278円 – 1,188円 = 2,090円 20GB:2,728円
3GB:2,178円 – 1,188円 = 1,480円 20GB:2,728円
15GB:3,278円 – 1,188円 = 2,090円 20GB:2,728円
合計 5,660円 8,184円

auの場合は低容量プランはUQモバイルに役目を託していることもあり、基本的に20GB以下のデータ容量を使うのならpovoを選ぶことになります。3人全員ともpovoにすることで8,184円となります。

もし、15GB以下の容量しか使わないのであればワイモバイルにした方がいいでしょう。

ワイモバイル・ソフトバンクの料金を比較

ソフトバンクは「ウルトラギガモンスター+」、「ミニモンスター」の二つの料金プランが基本なっています。ワイモバイルはソフトバンクの回線を使っていますが、料金プランが全く違うものになっています。

ワイモバイルとソフトバンクの料金プランを比較してみました。

ワイモバイル・ソフトバンクの料金プラン(税込)
  データ通信料 通話料
ワイモバイル 3GB:2,178円
15GB:3,278円
25GB:4,158円
20円/30秒
10分:770円
24時間:1,870円
SB メリハリ無制限 無制限 :7,238円
〜3GB:5,588円
20円/30秒
5分:880円
24時間:1,980円
SB on LINE 20GB:3,278円 国内通話 5分かけ放題込み
24時間:1,100円
SB ミニフィット 1GB:4,378円
2GB:6,578円
5GB:8,228円
20円/30秒
5分:880円
24時間:1,980円

ソフトバンク、ワイモバイルともに家族割・光セット割(おうち割)がありますがワイモバイルは家族割か光セット割のどちらかが適用となるので、家族がいて光回線も引いているならソフトバンクの方が割引額は大きくなります。

なお、ソフトバンクの家族割は3人なら1回線 3,300円も割引してくれます。ただし、メリハリ無制限のみでSoftbank on LINE、ミニフィットは家族割対象外です。

家族割と光セット割
  ワイモバイル ソフトバンク
二人家族 550円割引 600円割引× 2 = 1,200円割引
三人家族 550円割引× 2 = 1,200円割引 1,100円割引× 3 = 3,300円割引
光セット割 全回線550円割引(家族割がある場合は光セット割が優先) 全回線1,000円割引

もし、三人家族で自宅に光回線を引いている場合はこうなります。

三人家族の料金比較
  ワイモバイル ソフトバンク
15GB:3,278円 – 1,188円 = 2,090円 20GB:3,278円
3GB:2,178円 – 1,188円 = 1,480円 20GB:3,278円
15GB:3,278円 – 1,188円 = 2,090円 20GB:3,278円
合計 5,660円 9,834円

ソフトバンクのミニフィットは家族割対象外になるので容量少ない割に高いので、小容量を選ぼうと思ったらSoftbank on LINEを契約するのが現実的かなと思います。

いずれにしても20GB以下の容量しか使わないのであればソフトバンクからワイモバイルにすることで4,000円ほど月々の料金を下げることが可能となっています。

家族全員がデータ使い放題したいなら家族割を最大限使うことができて、家族3人の場合は1回線あたり3,300円の割引を受けることができるので7,238円 – 3,300円 = 3,938円(3回線で11,814円)となるのでお得感はあるかもしれませんね。

これなら光回線なしでいけるかもしれません。

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大手キャリア → ワイモバイル 料金まとめ

一人の場合

一人の契約でドコモ・au・ソフトバンクの大容量プランから、ワイモバイルのシンプルMに乗り換えるとこれくらい安くなります。

1人(キャリア → ワイモバイル)
  • ドコモ(無制限:7,315円)→ ワイモバイル(15GB:3,278円)
  • au(無制限:7,315円)→ ワイモバイル(15GB:3,278円)
  • ソフトバンク(無制限:7,238円)→ワイモバイル(15GB:3,278円)

使えるデータ容量は確実に半減してしまうので、光回線を自宅に引いていないとかストレスなく通信をしたいならドコモ・au・ソフトバンクに留まっていた方がいいかもですね。

家族3人の場合

家族がいる場合はデータ容量をうまくコントロールすることで料金を下げることができます。ワイモバイルはプランR(14GB)・プランS(3GB)・プランM(9GB)、家族割を適用してシミュレーションしています。

3人(キャリア → ワイモバイル)
  • ドコモ(合計 8,734円)→ ワイモバイル(合計5,660円)
  • au(合計8,184円)→ ワイモバイル(合計5,660円)
  • ソフトバンク(合計 9,834円)→ ワイモバイル(合計5,660円)

このデータ量で足りるのであれば家族一緒にワイモバイルに乗り換えしたとしても通信料金を下げることができるのではないでしょうか。

国内通話10分かけ放題

ワイモバイル、ドコモ、au、ソフトバンクの基本プランはかけ放題するなら別途オプションが必要です。

ドコモ、au、ソフトバンクは5分間の無料通話ですが、ワイモバイルは10分間の無料通話となるので、よりお得になっています。

従来のワイモバイルの料金プランは10分かけ放題込みの料金プランとなっていましたが、シンプルプランはオプションになったので必要がないなら付ける必要がなくなったのはいいですよね。

Yahoo!プレミアム会員費が無料になる

ワイモバイルでスマホプラン・データプランを契約することで「Yahoo!プレミアム for Y!mobile」を無料で使えます。

Yahoo!プレミアム
Yahoo!プレミアム
Yahoo!プレミアム for Y!mobile 対象プラン
  • スマホプラン/スマホベーシックプラン
  • データプラン/データベーシックプラン

Yahoo!プレミアムは通常は月額 508円の有料サービスとなっていてPayPayモール・Yahoo!ショッピング・LOHACOで5%のポイント還元を受けることができます。

Yahoo!プレミアム で出来ること
  • PayPayモール・Yahoo!ショッピング・LOHACOで5%のポイント還元
  • お買いものあんしん補償(年間最大10万円まで)
  • 雑誌110誌・マンガ13,000冊 読み放題
  • Yahoo!かんたんバックアップが容量無制限
  • お得なクーポンが使える
  • ヤフオク出品時のシステム利用料が10% → 8.8%に

雑誌やマンガが読めるサービスも使えるってなかなか良いと思うんですよね。

雑誌・マンガが読み放題に
雑誌・マンガが読み放題に

個人的にヤフオクに出品することがありシステム利用料が10% → 8.8%になるのを重宝しているのでヤフオクのYahoo!プレミアムが無料になるのはとても嬉しいサービスです。

パケットマイレージでデータ容量を増やせる

Yahoo系のサービスをたくさん使うほどパケットマイレージというものを貯まり、マイレージのランクによってデータ容量の追加料金が無料になるサービスです。

マイレージはスマホ版のYahoo!Japanのサイトにアクセスするだけで貯めることもでき、料金プランに合わせて1日のもらえるマイルの量が異なります。

スマホ版のYahoo!Japanにアクセス
  • プランS:1日につき1マイル
  • プランM:1日につき3マイル
  • プランR:1日につき5マイル

Yahoo!Japanのサイトって1日1回は絶対に見ますよね?んなことない?例えば、スマホプランMを契約していたとしたら3マイル × 30日 = 90マイルを1ヶ月で貯めることができ、ブロンズ(+0.5GB)をもらうことができます。

他にもYahoo!ショッピング・ヤフオク、パケくじを利用することでマイルを貯めることができます。

Enjoyパックを使える

ワイモバイルのユーザーになると「Enjoyパック」というものを月額500円で加入することができます。

Enjoyパック
Enjoyパック
Eojoyパックのメリット
  • PayPayモール・Yahoo!ショッピングで使える500円のクーポン券
  • PayPayモール・Yahoo!ショッピング・LOHACOで10%のポイント還元
  • 雑誌110誌・マンガ13,000冊 読み放題
  • Yahoo!かんたんバックアップが容量無制限
  • 毎月500円分のパケット料金がもらえる

Yahoo!ショッピングなどで買い物をすることが多い方が得するサービスですが、月額費用500円を支払って500円のクーポンがもらえるので実質無料で使えるサービスと言っても過言ではないでしょう。

ポイント還元率も5%(Yahoo!プレミアム) → 10%になって、さらに500円分のパケット(0.5GB)も貰えるので、ワイモバイルに乗り換えする機会にYahoo系サービスを使ってみるものいいかもしれません。

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大手キャリア → ワイモバイル 乗り換えのデメリット

大手キャリアからワイモバイルに乗り換えることによるデメリットもあるので、しっかりと把握しておきましょう。

ただ、ワイモバイルはソフトバンクが運営する格安通信サービスなので、ホントの格安SIMサービスと比べるとデメリットは少なくなっています。

キャリア → ワイモバイル乗り換えのデメリット
  • データ容量の繰越しができない
  • 通信速度の切り替えができない
  • キャリアメールのアドレスが変更となる
  • おうち割光セットの対象プロバイダが少ない

データ容量の繰越しができない

ワイモバイルは毎月のデータ容量が余ったとしても翌月に繰り越すことができません。格安SIM(MVNO)は余ったデータ容量を繰り越すことができるところが多いですが、ワイモバイルはできません。

ただ、大手キャリアの現在のプランもデータ繰越し機能は廃止しているので最新のプランからの乗り換えなら特に気にはならないでしょう。

ワイモバイルはドコモ・au・ソフトバンクと比べると料金が安いので、月に必要なデータ容量を見極めて契約すれば問題はないでしょう。

通信速度の切り替えができない

UQモバイルは通信速度を低速に切り替えてデータ容量の減りを抑えることができる「低速モード」に切り替えることができますが、ワイモバイルは通史速度を切り替えはできません。

ただ、ドコモ・au・ソフトバンクもデータ容量を節約する機能なんてないので大手キャリアからのワイモバイルへの乗り換えなら問題はないでしょう。そもそも、低速モードなんて通信速度が遅すぎて使えないですからね。

キャリアメールのアドレスが変更となる

ワイモバイルはドコモ・au・ソフトバンクと同じようにキャリアメールを使うことができます。ただし、契約する会社が変わるので当然ながらメールアドレスが「@yahoo.ne.jp」に変更となります。

LINE、iPhoneのiMessageが普及したことでキャリアメールを使う機会はかなり減ってますが、どうしても必要な場面があります。でも、ワイモバイルもキャリアメールは使うことができるのでとりあえず大丈夫でしょう。

おうち割光セットの対象プロバイダが少ない

ワイモバイルは光回線を自宅に引くことで「おうち割 光セット」を適用できて永年500円の割引を受けることができます。家族がいる場合は人数分の回線から各500円割引してくれるので、かなり魅力的なサービスです。

ただし、「おうち割 光セット」に対応するプロバイダがソフトバンクしかないのがネックです。

おうち割光セット 対応プロバイダ
  • SoftBank Air
  • SoftBank 光
  • Yahoo! BB 光シティ

おうち割光セットで最大限の割引を受けるには固定回線をSoftBank Air・SoftBank光にプロバイダを変更しないといけないので注意しましょう。

オンラインショップがお得

事務手数料・頭金がかからない

ドコモ・au・ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えは「ワイモバイルオンラインショップ」から手続きする事務手数料が無料になるなどメリットがあります。

ワイモバイルオンラインショップのメリット
  • 事務手数料の3,000円が無料になる
  • 端末購入の頭金(手数料)がかからない
  • アウトレットで限定セールで安くスマホが買える
  • 待ち時間がなく送料も無料

頭金は端末購入時にかかってくる手数料みたいなもので実店舗の代理店によっては5,000円〜10,000円ほどかかってくることがあります。そんな中で、ワイモバイルオンラインショップなら頭金は0円なので無駄なお金を支払う必要がなくなります。

家族がいると事務手数料も含めるとかなりの金額になってしまうので、少しでも安くワイモバイルに乗り換えをするならワイモバイルオンラインショップを活用するのがおすすめです。

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アウトレットでスマホを安く買える

ワイモバイルにはオンライン限定のアウトレットストアというものがあり、安くスマホを買うことができます。アウトレットなので基本的に旧型のスマホしかありませんが、性能より安さを重視するならアリです。

例えば、以下の機種が通常価格よりも安く手にれることができます。

アウトレットで買えるスマホ
  • Android One X5:41,400円 → 34,560円
  • Android One S5:21,600円 → 14,040円
  • HUAWEI P20 lite:14,400円 → 13,680円

アウトレットの注意点としてまれにキズが汚れがあったり、箱、保証書及び説明書、付属品の同梱がないなどあるので気になる方は利用は控えた方がいいかもですね。

ワイモバイルはオンラインショップからも簡単にSIMカード単体の契約ができるので、格安のSIMフリー端末を購入して使うのもアリです。最近は価格の安い格安スマホがたくさん販売されていますよ。

ASUS Zenfone Live:1.8万円

OPPO R15 Neo:1.8万円

モトローラ Moto G7:2.8万円

iPhone 11:74,800円

iPhone 11は価格が少し高いですがワイモバイルのSIMカードを入れて使うことで大手キャリアよりも月々の通信料金を抑えることができます。

また、iPhone 7、iPhone 6sもかなり安く買うことができますよ。

ワイモバイルを使った感想・メリットなどはこちらをどうぞ。