ドコモ・au・ソフトバンクとワイモバイルの料金を比較

少しでも携帯電話の料金を安くできないものか…考えるだけで頭が痛くなってしまいますが…

もし、今現在ドコモ・au・ソフトバンクのスマホを使っているならワイモバイルに乗り換えするだけで月々の通信料金を大幅に下げることができます。

ここではドコモ・au・ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えすると携帯電話の料金がどれくらい安くなるのか徹底比較しています。少しでも携帯料金を節約したい方は参考にしてみてください。

大手キャリア → ワイモバイル 乗り換えのメリット

ワイモバイルに乗り換え

ドコモ・au・ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるメリットはいくつかありますが、月々の料金を安くできるのが一番大きなメリットといっていいでしょう。

キャリア → ワイモバイル 乗り換えのメリット
  • 間違いなく月々の料金が安くなる
  • 低容量データプランも細かく選べる
  • 標準プランで国内通話10分かけ放題ができる
  • Yahoo!プレミアム会員費が無料になる
  • パケットマイレージでデータ容量がもらえる
  • Enjoyパックを利用できる

料金が安くなるだけでなくYahoo!プレミアム会員費(月額 462円)が無料になるのも大きいです。もし、すでにYahooプレミアム会員ならワイモバイルに乗り換えるだけで462円得することになります。

\ワイモバイルでスマホ料金を下げる!/

月々の料金が安くなる

ワイモバイルの料金プラン

例えば、ドコモのプランだと大容量データプラン・ギガホ(6,980円/60GB)+ 5分通話無料オプション(700円)で月々7,680円が必要となります。

毎月60GBもの大容量通信を使うなら割安に感じますがm使いきれない場合はデータ量の小さいプランを選びたいところ。ドコモにギガライトという小容量プランもありますが(5,980円/7GB)で高いですよね。

そんな中、ワイモバイルなら少ないデータ通信量のプランを選ぶことができるので14GB以下しかデータ消費しないなら間違いなく月々の通信料金を下げることができます。

ワイモバイルの料金プラン一覧
ワイモバイルの料金プラン一覧

ワイモバイルのスマホベーシックプランSなら3GBのデータ通信量と国内通話10分かけ放題が付いて2,680円です。新規、ドコモ・au・ソフトバンクからの乗り換え(MNP)なら700円割引してくれる「新規割」で6ヶ月間は1,980円で使うことができます。

ワイモバイル・ドコモの料金比較

ワイモバイルとドコモの料金プランを比較しました。

ワイモバイル・ドコモの料金プラン
 ワイモバイルギガホギガライト
基本料金3GB:2,680円
9GB:3,680円
14GB:4,680円
30GB :6,980円
(60GBに増量中)
1GB:2,980円
3GB:3,980円
5GB:4,980円
7GB:5,980円
通話かけ放題無料(10分)700円(5分)
6ヶ月間 割引3GB:1,980円
9GB:2,980円
14GB:3,980円
6,680円1GB:3,680円
3GB:4,680円
5GB:5,680円
7GB:6,680円
7ヶ月〜3GB:2,680円
9GB:3,680円
14GB:4,680円
7,680円

同じデータ容量となう3GBのプランならドコモは4,680円のところワイモバイルなら2,680円と2,000円も安く使うことができます。(6ヶ月以内なら2,700円もワイモバイルの方が安い)

ドコモ、ワイモバイルともに家族割・光セット割がありますがワイモバイルは家族割か光セット割のどちらかが適用となるので、家族がいて光回線も引いているならドコモの方が割引額は大きくなります。

家族割と光セット割
 ワイモバイルドコモ
二人家族500円割引500円割引× 2 = 1,000円割引
三人家族500円割引× 2 = 1,000円割引1,000円割引× 3 = 3,000円割引
光セット割全回線500円割引(家族割がある場合は光セット割が優先)全回線1,000円割引

もし、三人家族で自宅に光回線を引いている場合はこうなります。

三人家族の料金比較
 ワイモバイルドコモ
14GB:3,980円 – 500円 = 3,480円30GB:6,680円 – 2,000円 = 4,680円
3GB:1,980円 – 500円 = 1,480円3GB:3,980円 – 2,000円 = 1,980円
9GB:2,980円 – 500円 = 2,480円5GB:5,680円 – 2,000円 = 3,680円
合計7,440円10,340円

ドコモは家族割と光セット割の組み合わせで料金を割引してくれるので、意外と安い料金になりましたが、それでもドコモからワイモバイルに乗り換えることで2,300円ほど安く抑えることができていますね。

もちろん、14GBのデータ通信量で足りるが大前提ですが毎月のようにデータ通信量を余らせてしまっている方はワイモバイルに乗り換えれば間違いなく通信料金を安く抑えることができます。

ワイモバイル・auの料金を比較

auの料金は複雑化していて色んなプランがありますが、代表的なのは「auデータMAXプラン Pro」、「auフラットプラン20N」「新auピタットプランN」でしょうか。

ワイモバイルとauの料金プランを比較してみました。(auフラットプラン20Nは20GBで表記してます。)

ワイモバイル・auの料金プラン
 ワイモバイルauデータMAXプラン Pro新auピタットプランN
基本料金3GB:2,680円
9GB:3,680円
14GB:4,680円
無制限(テザリング30GB):7,480円1GB:2,980円
4GB:4,480円
7GB:5,980円
20GB:6,000円
通話かけ放題無料(10分)500円(5分)1年以降は700円
6ヶ月間 割引3GB:1,980円
9GB:2,980円
14GB:3,980円
6,980円1GB:3,480円
4GB:4,980円
7GB:6,480円
20GB:6,500円
7ヶ月〜3GB:2,680円
9GB:3,680円
14GB:4,680円
7,980円

全く同じデータ容量のプランがないので単純比較はできませんが、auのauフラットプラン20N(20GB・6,500円)2からワイモバイルのRプラン(14GB・4,680円)にするだけで約2,000円ほど安く抑えることができます。

au、ワイモバイルともに家族割・光セット割(auスマートバリュー)がありますがワイモバイルは家族割か光セット割のどちらかが適用となるので、家族がいて光回線も引いているならauの方が割引額は大きくなります。

家族割と光セット割
 ワイモバイルau
二人家族500円割引500円割引× 2 = 1,000円割引
三人家族500円割引× 2 = 1,000円割引1,000円割引× 3 = 3,000円割引
光セット割全回線500円割引(家族割がある場合は光セット割が優先)全回線1,000円割引

もし、三人家族で自宅に光回線を引いている場合はこうなります。

三人家族の料金比較
 ワイモバイルau
14GB:3,980円 – 500円 = 3,480円20GB:6,500円 – 2,000円 = 4,500円
3GB:1,980円 – 500円 = 1,480円4GB:4,980円 – 2,000円 = 2,980円
9GB:2,980円 – 500円 = 2,480円7GB:6,480円 – 2,000円 = 4,480円
合計7,440円11,960円

auもドコモと同じように家族割とauスマートバリューの組み合わせで料金を割引してくれるので安い料金になりますが、それでもauからワイモバイルに乗り換えることで4,000円ほど安くすることができます。

ワイモバイル・ソフトバンクの料金を比較

ソフトバンクは「ウルトラギガモンスター+」、「ミニモンスター」の二つの料金プランが基本なっています。ワイモバイルはソフトバンクの回線を使っていますが、料金プランが全く違うものになっています。

ワイモバイルとソフトバンクの料金プランを比較してみました。

ワイモバイル・ソフトバンクの料金プラン
 ワイモバイルウルトラギガモンスター+ミニモンスター
基本料金3GB:2,680円
9GB:3,680円
14GB:4,680円
50GB :7,480円
(SNSし放題)
1GB:3,980円
2GB:5,980円
4GB:7,480円
5GB:8,480円
通話かけ放題無料(10分)500円(5分)
6ヶ月間 割引3GB:1,980円
9GB:2,980円
14GB:3,980円
6,980円1GB:3,480円
3GB:5,480円
5GB:6,980円
7GB:7,980円
7ヶ月〜3GB:2,680円
9GB:3,680円
14GB:4,680円
12ヶ月〜7,980円1GB:4,480円
3GB:6,480円
5GB:7,980円
7GB:8,980円

ソフトバンク、ワイモバイルともに家族割・光セット割(おうち割)がありますがワイモバイルは家族割か光セット割のどちらかが適用となるので、家族がいて光回線も引いているならソフトバンクの方が割引額は大きくなります。

なお、ソフトバンクの家族割は4人なら1回線 2,000円も割引してくれます。ただし、ギガモンスターのみでミニモンスターは家族割対象外です。

家族割と光セット割
 ワイモバイルソフトバンク
二人家族500円割引500円割引× 2 = 1,000円割引
三人家族500円割引× 2 = 1,000円割引1,500円割引× 3 = 4,500円割引
四人家族500円割引× 3 = 1,500円割引2,000円割引× 4 = 8,000円割引
光セット割全回線500円割引(家族割がある場合は光セット割が優先)全回線1,000円割引

もし、三人家族で自宅に光回線を引いている場合はこうなります。ソフトバンクはどう考えてもギガモンスターしか選びようがないので3人ともギガモンスターにしてシミュレーションしてます。

三人家族の料金比較
 ワイモバイルソフトバンク
14GB:3,980円 -500円 = 3,480円50GB:6,980円 – 2,500円 = 4,480円
3GB:1,980円 – 500円 = 1,480円50GB:6,980円 – 2,500円 = 4,480円
9GB:2,980円 – 500円 = 2,480円50GB:6,980円 – 2,500円 = 4,480円
合計7,440円13,440円

ソフトバンクのミニモンスターは家族割対象外になるので容量少ない割に高いんですよね。

となると、全回線ギガモンスターにするしかないという…。一方で、ワイモバイルは細かく料金プランを調整できます。ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えることで5,000円ほど安く抑えることができるでしょう。

家族全員が50GB + SNSし放題したいならソフトバンクがいいですが、そんなにデータ通信しないのならワイモバイルに乗り換えをして通信料金を抑えましょう。

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大手キャリア → ワイモバイル 料金まとめ

一人の場合

一人の契約でドコモ・au・ソフトバンクの大容量プランから、ワイモバイルのスマホベーシックプランRに乗り換えるとこれくらい安くなります。

1人(キャリア → ワイモバイル)
  • ドコモ(30GB:6,680円)→ ワイモバイル(14GB:3,980円)
  • au(∞:6,980円)→ ワイモバイル(14GB:3,980円)
  • ソフトバンク(50GB:6,980円)→ ワイモバイル(14GB:3,980円)

使えるデータ容量は確実に半減してしまうので、光回線を自宅に引いていないとかストレスなく通信をしたいならドコモ・au・ソフトバンクに留まっていた方がいいかもですね。

家族3人の場合

家族がいる場合はデータ容量をうまくコントロールすることで料金を下げることができます。ワイモバイルはプランR(14GB)・プランS(3GB)・プランM(9GB)、家族割を適用してシミュレーションしています。

3人(キャリア → ワイモバイル)
  • ドコモ(合計 10,340円)→ ワイモバイル(合計7,940円)
  • au(合計 11,960円)→ ワイモバイル(合計 7,940円)
  • ソフトバンク(合計 13,440円)→ ワイモバイル(合計 7,940円)

このデータ量で足りるのであれば家族一緒にワイモバイルに乗り換えしたとしても通信料金を下げることができるのではないでしょうか。

国内通話10分かけ放題

ドコモ、au、ソフトバンクの基本プランはかけ放題するなら別途オプションが必要ですが、ワイモバイルのスマホベーシックプランは標準で国内通話10分かけ放題のオプションが付いています。

上記で紹介したプランも全て国内通話10分かけ放題ができるので、とてもシンプルな料金プランになっていると言っていいでしょう。

普段はあまり電話をかけることがない…という場合はワイモバイルは向いていないかもしれません。

もし、かけ放題が必要ないならUQ mobileを選ぶのがいい。かけ放題オプションなしにすることで月々の料金をさらに抑えることが可能となっています。

Yahoo!プレミアム会員費が無料になる

ワイモバイルでスマホプラン・データプランを契約することで「Yahoo!プレミアム for Y!mobile」を無料で使えます。

Yahoo!プレミアム
Yahoo!プレミアム
Yahoo!プレミアム for Y!mobile 対象プラン
  • スマホプラン/スマホベーシックプラン
  • データプラン/データベーシックプラン

Yahoo!プレミアムは通常は月額 462円(税別)の有料サービスとなっていてPayPayモール・Yahoo!ショッピング・LOHACOで5%のポイント還元を受けることができます。

Yahoo!プレミアム で出来ること
  • PayPayモール・Yahoo!ショッピング・LOHACOで5%のポイント還元
  • お買いものあんしん補償(年間最大10万円まで)
  • 雑誌110誌・マンガ13,000冊 読み放題
  • Yahoo!かんたんバックアップが容量無制限
  • お得なクーポンが使える
  • ヤフオク出品時のシステム利用料が10% → 8.8%に

雑誌やマンガが読めるサービスも使えるってなかなか良いと思うんですよね。

雑誌・マンガが読み放題に
雑誌・マンガが読み放題に

個人的にヤフオクに出品することがありシステム利用料が10% → 8.8%になるのを重宝しているのでヤフオクのYahoo!プレミアムが無料になるのはとても嬉しいサービスです。

パケットマイレージでデータ容量を増やせる

Yahoo系のサービスをたくさん使うほどパケットマイレージというものを貯まり、マイレージのランクによってデータ容量の追加料金が無料になるサービスです。

マイレージはスマホ版のYahoo!Japanのサイトにアクセスするだけで貯めることもでき、料金プランに合わせて1日のもらえるマイルの量が異なります。

スマホ版のYahoo!Japanにアクセス
  • プランS:1日につき1マイル
  • プランM:1日につき3マイル
  • プランR:1日につき5マイル

Yahoo!Japanのサイトって1日1回は絶対に見ますよね?んなことない?例えば、スマホプランMを契約していたとしたら3マイル × 30日 = 90マイルを1ヶ月で貯めることができ、ブロンズ(+0.5GB)をもらうことができます。

他にもYahoo!ショッピング・ヤフオク、パケくじを利用することでマイルを貯めることができます。

Enjoyパックを使える

ワイモバイルのユーザーになると「Enjoyパック」というものを月額500円で加入することができます。

Enjoyパック
Enjoyパック
Eojoyパックのメリット
  • PayPayモール・Yahoo!ショッピングで使える500円のクーポン券
  • PayPayモール・Yahoo!ショッピング・LOHACOで10%のポイント還元
  • 雑誌110誌・マンガ13,000冊 読み放題
  • Yahoo!かんたんバックアップが容量無制限
  • 毎月500円分のパケット料金がもらえる

Yahoo!ショッピングなどで買い物をすることが多い方が得するサービスですが、月額費用500円を支払って500円のクーポンがもらえるので実質無料で使えるサービスと言っても過言ではないでしょう。

ポイント還元率も5%(Yahoo!プレミアム) → 10%になって、さらに500円分のパケット(0.5GB)も貰えるので、ワイモバイルに乗り換えする機会にYahoo系サービスを使ってみるものいいかもしれません。

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大手キャリア → ワイモバイル 乗り換えのデメリット

大手キャリアからワイモバイルに乗り換えることによるデメリットもあるので、しっかりと把握しておきましょう。

ただ、ワイモバイルはソフトバンクが運営する格安通信サービスなので、ホントの格安SIMサービスと比べるとデメリットは少なくなっています。

キャリア → ワイモバイル乗り換えのデメリット
  • データ容量の繰越しができない
  • 通信速度の切り替えができない
  • キャリアメールのアドレスが変更となる
  • おうち割光セットの対象プロバイダが少ない

データ容量の繰越しができない

ワイモバイルは毎月のデータ容量が余ったとしても翌月に繰り越すことができません。格安SIM(MVNO)は余ったデータ容量を繰り越すことができるところが多いですが、ワイモバイルはできません。

ただ、大手キャリアの現在のプランもデータ繰越し機能は廃止しているので最新のプランからの乗り換えなら特に気にはならないでしょう。

ワイモバイルはドコモ・au・ソフトバンクと比べると料金が安いので、月に必要なデータ容量を見極めて契約すれば問題はないでしょう。

通信速度の切り替えができない

UQモバイルは通信速度を低速に切り替えてデータ容量の減りを抑えることができる「低速モード」に切り替えることができますが、ワイモバイルは通史速度を切り替えはできません。

ただ、ドコモ・au・ソフトバンクもデータ容量を節約する機能なんてないので大手キャリアからのワイモバイルへの乗り換えなら問題はないでしょう。そもそも、低速モードなんて通信速度が遅すぎて使えないですからね。

キャリアメールのアドレスが変更となる

ワイモバイルはドコモ・au・ソフトバンクと同じようにキャリアメールを使うことができます。ただし、契約する会社が変わるので当然ながらメールアドレスが「@yahoo.ne.jp」に変更となります。

LINE、iPhoneのiMessageが普及したことでキャリアメールを使う機会はかなり減ってますが、どうしても必要な場面があります。でも、ワイモバイルもキャリアメールは使うことができるのでとりあえず大丈夫でしょう。

おうち割光セットの対象プロバイダが少ない

ワイモバイルは光回線を自宅に引くことで「おうち割 光セット」を適用できて永年500円の割引を受けることができます。家族がいる場合は人数分の回線から各500円割引してくれるので、かなり魅力的なサービスです。

ただし、「おうち割 光セット」に対応するプロバイダがソフトバンクしかないのがネックです。

おうち割光セット 対応プロバイダ
  • SoftBank Air
  • SoftBank 光
  • Yahoo! BB 光シティ

おうち割光セットで最大限の割引を受けるには固定回線をSoftBank Air・SoftBank光にプロバイダを変更しないといけないので注意しましょう。

オンラインショップがお得

事務手数料・頭金がかからない

ドコモ・au・ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えは「ワイモバイルオンラインショップ」から手続きする事務手数料が無料になるなどメリットがあります。

ワイモバイルオンラインショップのメリット
  • 事務手数料の3,000円が無料になる
  • 端末購入の頭金(手数料)がかからない
  • アウトレットで限定セールで安くスマホが買える
  • 待ち時間がなく送料も無料

頭金は端末購入時にかかってくる手数料みたいなもので実店舗の代理店によっては5,000円〜10,000円ほどかかってくることがあります。そんな中で、ワイモバイルオンラインショップなら頭金は0円なので無駄なお金を支払う必要がなくなります。

家族がいると事務手数料も含めるとかなりの金額になってしまうので、少しでも安くワイモバイルに乗り換えをするならワイモバイルオンラインショップを活用するのがおすすめです。

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アウトレットでスマホを安く買える

ワイモバイルにはオンライン限定のアウトレットストアというものがあり、安くスマホを買うことができます。アウトレットなので基本的に旧型のスマホしかありませんが、性能より安さを重視するならアリです。

例えば、以下の機種が通常価格よりも安く手にれることができます。

アウトレットで買えるスマホ
  • Android One X5:41,400円 → 34,560円
  • Android One S5:21,600円 → 14,040円
  • HUAWEI P20 lite:14,400円 → 13,680円

アウトレットの注意点としてまれにキズが汚れがあったり、箱、保証書及び説明書、付属品の同梱がないなどあるので気になる方は利用は控えた方がいいかもですね。

ワイモバイルはオンラインショップからも簡単にSIMカード単体の契約ができるので、格安のSIMフリー端末を購入して使うのもアリです。最近は価格の安い格安スマホがたくさん販売されていますよ。

ASUS Zenfone Live:1.8万円

OPPO R15 Neo:1.8万円

モトローラ Moto G7:2.8万円

iPhone 11:74,800円

iPhone 11は価格が少し高いですがワイモバイルのSIMカードを入れて使うことで大手キャリアよりも月々の通信料金を抑えることができます。

また、iPhone 7、iPhone 6sもかなり安く買うことができますよ。

ワイモバイルを使った感想・メリットなどはこちらをどうぞ。