Apple Watch 5とApple Watch 3の違いを比較

2019年モデルのApple Watch series 5(アップルウォッチ5)が2019年9月20日に発売しました!

2019年モデルの新型のApple Watch 5はApple Watch 4のブラッシュアップモデルで外観は同じで内部スペックを強化して新たにApple Watch Edition チタニウム・セラミックケースを選べるようになりました。

Apple Watch 4は販売終了となりましたが2017年モデルのApple Watch 3は価格を安くして継続販売しています。ということで、この記事ではApple Watch 5はApple Watch 4/3と何が変わったのかデザイン、スペックの違いを比較してみました。

どっちのモデルを購入するか検討している方は参考にしてください。

Apple Watch 5とApple Watch 4/3 違いを比較

Apple Watch シリーズの外観デザインを比較
Apple Watchの外観デザイン比較

Apple Watchはシリーズ4で外観デザインが大きく変更して、現在はApple Watch 5とApple Watch 3の二つのデザインの機種が存在しています。

2019年モデルのApple Watch 5と2018年モデルのApple Watch 4、2017年モデルのApple Watch 3のそれぞれのポイントを比較してみました。

Apple Watchのスペック比較
 Apple Watch 5Apple Watch 4Apple Watch 3
デザインディスプレイが角丸にディスプレイの角がある
ケースサイズ40mm、44mm38mm、42mm
チップS5(64bitデュアルコア)S4(64bitデュアルコア)S3(32bitデュアルコア)
ワイヤレスチップW3W2
ストレージ容量32GB16GB8GB(セルラーモデル16GB)
常時表示機能常時表示に対応
デジタルクラウン触覚的なクリック感に対応デジタルクラウン
心拍センサー第2世代光学式心拍センサー光学式心拍センサー
電気心拍センサー対応(日本は使用できない)
転倒検出対応
Bluetooth5.04.2
位置情報GPS、コンパスGPS
端末の厚み10.7mm11.4mm
ケースの素材アルミ、ステンレス、チタニウム、セラミックアルミ、ステンレスアルミ、ステンレス
バッテリー最大18時間

Apple Watch 5と4の違いを比較

Apple Watch 5とApple Watch 4の大きな違いは以下のとおり。

Apple Watch 5と4の違い
  • プロセッサがS4チップ → S5チップに性能アップ
  • Apple Watch 5は画面常時表示機能に対応
  • ストレージ容量が16GB → 32GBに増えた
  • Apple Watch 5はコンパスに対応した
  • Apple Watch 5はチタニウム、セラミックのケースが登場

見た目はApple Watch 5、4ともに同じですが、画面の常時表示機能に対応してチタニウムとセラミックのケースを選べるようになりました。

Apple Watch 4は64bitに対応したS4チップを、Apple Watch 5はS5チップを搭載し動作速度はS3チップよりも2倍高速になり快適な操作が可能。S5チップとS4チップの動作速度はほぼ同じで消費電力が改善されたチップになっているものと思われます。

Apple Watch 5と3の違いを比較

Apple Watch 4でデザインが刷新されてApple Watch 5も同じデザインに。Apple Watch 3と比べて画面サイズが少しだけ大きくなりケースサイズも微妙に大きくなりましたがケースの厚みが薄くなりスタイリッシュになりました。

Apple Watch 5と3の違い
  • ケースデザインが大幅に刷新されて薄くなった
  • 画面サイズが38/42mm → 40/44mmに大きくなった
  • Apple Watch 5は画面常時表示機能に対応
  • プロセッサがS3チップ → S5チップに性能アップ
  • ストレージ容量が8GB → 32GBに増えた
  • 光学式心拍センサーが第1世代 → 第2世代に
  • Apple Watch 5は電気心拍センサーを搭載
  • ワイヤレスチップがW2 → W3になりセンサーの精度が向上
  • Apple Watch 5はコンパスに対応した
  • Apple Watch 3はアルミ、5はステンレス、チタニウム、セラミックのケースから選べる
  • 端末価格が19,800円からと安く買うことができる

Apple Watch 3でも快適に使えますが、Apple Watchの性能アップは普段使いの操作感に直結するところなので快適性を望むなら迷わずApple Watch 5/4を選ぶのがおすすめです。

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Apple Watch 5/4・3のデザインの違いを比較

大きな角丸ディスプレイを搭載

Apple Watch 5/4の画面はベゼル幅を狭くして角丸ディスプレイにすることで大きくなっています。

Apple Watch 5/4 vs 3 画面サイズの違い
Apple Watch 5/4 vs 3 画面サイズの違い
モデルApple Watch Series 5/4Apple Watch Series 3
チップ44mm
(44 x 38 x 10.7)
40mm
(40 x 34 x 10.7)
42mm
(42.5 x 36.4 x 11.4)
38mm
(38.6 x 33.3 x 11.4)
ディスプレイ368 x 448ピクセル
977平方ミリメートルの表示領域
324 x 394ピクセル
759平方ミリメートルの表示領域
312 x 390ピクセル
740平方ミリメートルの表示領域
272 x 340ピクセル
563平方ミリメートルの表示領域
ディスプレイ感圧タッチ対応
LTPO OLED Retinaディスプレイ
1,000ニトの輝度
感圧タッチ対応
OLED Retinaディスプレイ
1,000ニトの輝度
重量36.7 g30.1 g34.9 g26.7 g

ディスプレイのLTPO OLEDは新しいOLEDパネルで従来のものよりも消費電力を少なくできるパネルとなっていて、Apple Watch 5/4は消費電力を抑えながら画面を大型化しているということですね。

僕はApple Watch 3の38mmケースを使っていたのですが、Apple Watch 4の40mmケースに乗り換えることでで42mmケースと同等の画面サイズになるので、とても使い勝手がよくなりそうです。

外観が少し丸っぽくなった

ディスプレイが角丸になってケースいっぱいに広がったことで、それに合わせてデザインも丸い形になりました。画面がケースギリギリまで表示できるようになったこと文字盤のデザインが活きるスタイルといえそうです。

20180914110220j:plain

Apple Watch 5/4のデジタルクラウンの厚みが少しだけ薄くなっており、Apple Watchのセルラーモデルのシンボルだった赤チョボが赤リングに変更されてさりげないデザインに変更されています。

本体の厚みが薄くなることで腕への装着感、見た目も良くなりそうなのでApple Watch 5/4のデザイン変更は個人的にはかなり良い方向でブラッシュアップされたなアップデートだなと思います。

ケース素材の違いを比較

現在はApple Watch 5はアルミ、ステンレス、チタニウム(チタン)、セラミックの4種類から選ぶことができます。Apple Watch 3はアルミのみとなっています。

ケースの素材の違い
Apple Watch ケースの種類
  • Apple Watch 5:アルミ、ステンレス、チタニウム、セラミック
  • Apple Watch 4(販売終了):アルミ、ステンレス
  • Apple Watch 3:アルミ、ステンレス(販売終了)、セラミック(販売終了)

なお、ステンレス、チタニウム、セラミックはApple Watchのセルラーモデルしか選べません。

というかチタン…めちゃくちゃカッコよくない?!

欲しい…。チタニウムのApple Watchが。ちなみに、Apple Watch EditionはAmazonなどで販売していないのでApple公式サイトで購入することになります。

ということで、Apple Watch Editionのチタニウムモデルを購入してしまったので全力レビューしました。見てね。

Apple Watch 5/4・3 スペック・性能の違いを比較

Apple Watch 5とApple Watch 4/3の内部スペックの詳細を比較してみます。

モデルApple Watch 5Apple Watch 4Apple Watch 3
プロセッサS5(64bit デュアルコア)
S3と比べて2倍高速
S4(64bit デュアルコア)
S3と比べて2倍高速
S3(32bit デュアルコア)
ワイヤレスチップW3W2
ストレージ32GB16GBセルラーモデル:16GB(GPS + Cellularモデル)
GPSモデル:8GB
Digital Crown触覚的な反応を返すデジタルクラウンデジタルクラウン
通信性能802.11b/g/n 2.4GHz
Bluetooth 5.0
LTE、UMTS(GPS + Cellularモデル)
802.11b/g/n 2.4GHz
Bluetooth 4.2
LTE、UMTS(GPS + Cellularモデル)
センサーGPS、GLONASS、Galileo、QZSS
気圧高度計
光学式心拍センサー
進化した加速度センサー(最大32G)
進化したジャイロスコープ
環境光センサー
電気心拍センサー
GPS、GLONASS、Galileo、QZSS
気圧高度計
光学式心拍センサー
加速度センサー(最大16G)
ジャイロスコープ
環境光センサー
耐水性能50メートル
裏蓋全面セラミックとサファイアクリスタルセルラーモデル:セラミックとサファイアクリスタル(中央部分)
GPSモデル:複合材裏蓋(中央部分)
バッテリー駆動時間最大18時間

64bit対応のS5プロセッサで2倍高速に

Apple Watch 5/4に搭載されたS5/S4チップは64bitのデュアルコアプロセッサとなりS3プロセッサよりも2倍高速になりました。

S5/S4プロセッサは32bitから64bitとなり基礎部分が完全に新世代のものに置き換わったことで動作速度が改善されています。

S3プロセッサを搭載しているApple Watch 3も快適に使うことができますが、ワークアウトアプリを使っているときに固まってしまうこともたまーにありましたが、S5/S4プロセッサはそのようなことはないんですよね。

実際にApple Watch 5とApple Watch 3で動作速度を比較してみました。

やはり、Apple Watch 5の方が全体的な処理速度が速いですよね。Apple Watch 5/4は全体的な操作速度が向上し途中でアプリが停止したり、動作が遅くなることはほとんどなくなったのかなと感じます。

なお、S5チップとS4チップの性能はほぼ同じで消費電力が改善されたのがS5チップとなっていて、Apple Watch 5は画面の常時表示機能に対応しています。

処理速度をそのままにプロセッサの省電力化することで実現できたというわけですね。

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常時表示機能が搭載された

Apple Watch 5はついに画面の常時表示機能が使えるようになりました。

今までのApple Watchはバッテリーの減りを抑えるために画面を顔に向けていない時が表示が消えてましたが、Apple Watch 5は常に画面を表示できるように進化しています。

常時表示機能に対応
常時表示機能に対応
常時表示機能
  • Appel Watch 3・4:非対応
  • Appel Watch 5:対応

Apple Watch 3/4では画面が消えてしまうので時間を確認したい時はApple Watchを顔に向けるか、画面をタップして文字盤を表示させる必要がありました。

そんな中でApple Watch 5は画面がずっと表示されているので、作業しながら時間を確認することが可能に。やっと普通の時計として使えるようになった…!ということですね。

コンパスを内蔵している

今更…って感じがしますがApple Watch 5はコンパスセンサーを内蔵したので、GPSとの位置情報との組み合わせで地図の情報がより正確に得ることが可能となります。

コンパスに対応
Apple Watch 5はコンパスに対応
コンパス機能
  • Appel Watch 3・4:非対応
  • Appel Watch 5:対応

ただし、マグネットが使用されているバンドを使うとコンパスが狂ってしまうとか…。まあ、そうだよね。仕方ないのか。

ストレージ容量が32GBに

Apple Watch 3のストレージ容量はセルラーモデルだけ16GBで、GPSモデルは8GBと少ない容量になっていました。

  • Apple Watch 3(GPS):8GB
  • Apple Watch 3(セルラー):16GB
  • Apple Watch 4(GPS・セルラー):16GB
  • Apple Watch 5(GPS・セルラー):32GB

Apple Watch 4はセルラーモデル、GPSモデルともにストレージ容量が16GBに増えて、より多くの音楽や写真をApple Watchにダウンロードしてオフラインでも楽しむことができるようになっています。

また、Apple Watch 5は32GBのストレージ容量になっているのでよりローカルの画像や音楽をダウンロードしておくことができるでしょう。

ストレージ容量16GBで実際にユーザーが使える容量は13GBほどとなっています。

1年ほどApple Watch 4を使ってきましたが空き容量は9.6GBほどで容量不足で使えなくなったことはありません。

まだまだ音楽や画像を保存することができますね。そもそも、8GBのストレージ容量しかないApple Watch 3を使っていたときも容量不足になったことはありません。音楽をApple Watchだけで聴くことがないので。

もし、Apple Watchに音楽をダウンロードしてオフライン環境で音楽を楽しみたいならストレージ容量の多いApple Watch 5/4の方が安心して使うことができるでしょう。

電気心拍センサーで心電図計測(日本未対応)

Apple Watch 4はついに電気心拍センサーを搭載して心電図の計測を気軽にできるようになります。

常時心電図を計測することで不整脈を検知することができ脳梗塞、心筋梗塞などを事前に防ぐことができるサインになる可能性が期待されます。

これは本当にスゴイですね。心拍数計測だけでもスゴイのに心電図までApple Watchを装着するだけで計測することができるとは。医療業界に与える影響は計り知れないのではないでしょうか。

ちなみに、現時点では心電図計測は日本で利用できません。認証の問題なのでしょうか?それとも医療業界からの…?

転倒検出機能の搭載

新しいジャイロセンサーと加速度センサーを搭載することで転倒を検出することができるようになり、転倒した時にSOSアプリを起動し緊急連絡することができるようになりました。

転倒という動作を検出することはかなり難しいことなんだそうで、新しくなったジャイロセンサーと加速度センサーを組み合わせることで実現した機能となっています。

ワークアウトの自動検出

Apple Watch 5/4は動きを感知すると自動的にワークアウトアプリを起動し通知される機能が搭載されました。さらに、通知後にワークアウトを起動するとすでにカウントしていたデータも加算されるという優れもの。

これはめちゃくちゃ便利な機能なんですよね。

トレーニングをするときにワークアウトアプリを起動し忘れてデータをカウントできないことがよくあるのですが、Apple Watch 4ならそのようなデータの取りこぼしをなくすことができそうです。

Apple Watch 5・4・3 価格の違い

Apple Watch Series 4は40mmのGPSモデルで45,800円からとなっていましたが、Apple Watch 5は42,800円からと少しだけ値下げされています。

モデルApple Watch 5Apple Watch 4Apple Watch 3
サイズ44mm40mm44mm40mm42mm38mm
GPS45,800円43,800円48,800円 → 終了45,800円→ 終了34,800円 → 22,800円31,800円 → 19,800円
GPS + Cellularモデル56,800円53,800円59,800円→ 終了56,800円→ 終了45,800円 → 33,800円42,800円 → 30,800円

Apple Watch Series 5の登場によりApple Watch Series 3はさらに値下げされ38mmのGPSモデルなら19,800円で買うことができます。

ケースの素材による価格の違いは以下のとおりです。

ケースの価格差
  • アルミ(40mm/GPS):43,800円
  • ステンレス(40mm/GPS):72,800円
  • チタニウム(40mm/GPS):82,800円
  • セラミック(40mm/GPS):133,800円

アルミケースが圧倒的に安いですがチープ感は全くないのでステンレスやチタンを選ぶことができない方も安心してApple Watchを買ってくださいませ。

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Apple Watch 5・Apple Watch 3 どっちを買う?

Apple Watchは現在はseries 5とseries 3が併売されていて、どっちを買うかはユーザー側が決めることができます。

Apple Watch 5がおすすめの人は

Apple Watch Series 5はApple Watch Series 3やそれ以前の機種からの乗り換えをするのにおすすめの機種です。

Apple Watch 5 おすすめポイント
  • 本体サイズが薄くなって格好良くなった
  • 本体が薄いのに画面が大きいので見やすい
  • 処理速度が速くなって動作が快適になった
  • 画面の常時表示機能が使える
  • コンパスを内蔵したので方向が正確に
  • ワークアウトの自動検出
  • チタニウム、セラミックの新ケースがある

Apple Watchは本体サイズが小さいので画面が小さくてどうしても視認性が落ちてしまいます。しかし、Apple Watch 4はApple Watch 3よりも画面が一回り大きくて見やすく操作性が良くて使いやすいです。

なので、全体的な使いやすさを重視するなら間違いなくApple Watch 5を選ぶのがオススメです。

ただし、Apple Watch 4を使っている方はApple Watch 5に乗り換えるほどではないのかも。

とはいえ、画面の常時表示機能や32GBのストレージ容量、チタニウムやセラミックの新しいケースに魅力を感じるのならApple Watch 5への乗り換えはアリなのかなと思います。

Apple Watch 3がおすすめの人は

Apple Watch 4は端末価格が高いので少しでも、とにかく安くApple Watchを手に入れたいならApple Watch 3を選ぶのがおすすめです。

いまさらApple Watch 3?って思うかもですが、Apple Watchの基本的な機能や出来ることはApple Watch 3でも問題ありません。

転倒防止機能などは使うことができませんが、1年使ってきて転んだことがないので大丈夫です(笑)

あと、デザインが少し違うのでApple Watch 5/4の丸っこいスタイルが苦手ならこちらの方がいいかもしれませんよ?

前回購入したモデルはApple Watch 3はセルラーモデルでしたが、今回はGPSモデルを買いました。その理由についてこちらの記事で書いているので参考にしてください。

\キャリアでApple Watch 5をチェック/

Apple WatchとiPhoneを同時に充電できる便利な周辺機器もあります。

なお、Apple WatchはAmazonでも購入できるようになっていて、Apple Watch 5とApple Watch 3だけでなくApple Watch 4も買うことができるようになっています。

Amazonのポイントも付くのでAmazonで買い物をよくする方はApple Storeで買うよりもいいかもしれませんね。

Amazonでお得に買い物をする方法

Amazonで買い物をするならAmazonギフト券にお金をチャージをしてから買い物をするとお得です。

ポイント付与率
1回のチャージ額通常会員プライム会員
5,000円〜19,999円0.5%1.0%
20,000円〜39,999円1.0%1.5%
40,000円〜89,999円1.5%2.0%
90,000円〜2.0%2.5%
\Amazonギフト券を購入する/
Amazonギフト券

というのも、Amazonギフト券にお金をチャージするとチャージ金額の最大2.5%のポイントがもらえるんですよね。このポイントは次回買い物をするときに使うことができるので、Amazonで買い物をする前にAmazonギフト券に現金をチャージをして最大2.5%のポイントをもらってお得にAmazonで買い物をしましょう!

Apple Watchを使うにはiPhoneがないと使うことができないので、Androidを使っているという方はiPhoneの比較記事でどのモデルを買ったらいいか吟味してみましょう。

Apple Watch 5と同時発表されたのがiPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxの3機種となっています。

iPhoneを全機種比較したり、個別での比較もしています。