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Kindle端末どれがいいか比較!おすすめのキンドルと選び方【2018年最新】


電子書籍端末Kindleの選び方

電子書籍端末のKindleシリーズは少し前までは5機種ありましたが、現在はKindle、Kindle Paperwhite、Kindle Oasisの3機種にラインナップが整理されてどの端末を選ぶべきか非常に分かりやすくなりました。

スマホやタブレットがあればKindle本を読むことができるので、わざわざKindleを買う必要があるのかと疑問に思う方もいるかもしれませんが、Kindleで読む電子書籍はとても読みやすく専用端末ならではの良さがあります。

ここではどのKindleを選ぶべきかを詳しく比較していくので参考にしていただければ幸いです。

 

Kindleを使うメリット

紙のような画面で目が疲れない

Kindleはディスプレイに電子ペーパーと呼ばれるE-inkディスプレイを搭載しています。

電子ペーパーは電子の力を使って電子インクを表示させたり消したりしている特殊ディスプレイでインクを使っているので本当の紙のような画面で電子書籍を楽しむことができます。

KindleとiPad(第6世代)ディスプレイの違い

左:Kindle、右:iPad(第6世代)

スマホやタブレットはバックライトで画面を明るくして表示させているのに対してKindleはバックライトを使わなくても自然光や部屋の明かりを紙のように反射させることで画面を見えるようにしているので、とても目に優しくて電子書籍をKindleで長時間見ていても目の疲労感がほとんどないのです。

スマホやタブレットでもKindleアプリをインストールすることで電子書籍を楽しむことができますが、小説のような長時間読む必要がある作品を見るときは間違いなくKindleを使うことで快適に本を楽しむことができます。

光が反射しにくいので見やすい

Kindleのディスプレイの保護パネルは光を反射しにくいタイプのものを採用しているので文字が見にくいというがほとんどないです。

KindleとiPad ディスプレイの光の反射

スマホやタブレットは光沢のある保護ガラスを採用しているので照明の光源をモロに反射してしまい「眩しい!!」となってしまいます。

しかし、Kindleの保護パネルはマットな素材なので光が反射して文字が見にくいということがほぼありません。喫茶店のテラス席でKindleで本を快適に読むことができるのです。

本体がコンパクトで軽い

Kindleは本体サイズが非常にコンパクトで片手で指で持つことができるくらい軽くなっています。 

Kindle 本体がコンパクトで軽い

Kindle・iPhone・iPadの本体重量
  • iPhone XS Max:208g
  • iPad mini 4:298.8g
  • Kindle Paperwhite:182g

本は通常は1時間から3時間くらい読みふけってしまうことがあります。重量が軽いので疲労感がタブレットやスマホで見るよりも明らかに軽減されます。やはり、軽いは正義なのです。

本体サイズも片手で持って片手でページ送りをすることができるくらいなので電車の中で立ちながらKindle片手に電子書籍を読むことも可能ですし、いろんなシーンで使うことができるのかなぁと思います。 

 

バッテリーの持ちが良い

Kindleはバッテリー持ちが非常によく、一回の充電で数週間も使うことができます。スマホやタブレットだと1日持てばイイですが、ほぼ毎日充電をしないと電池がなくなってしまって本の続きを読めなくなってしまう可能性があります。

しかし、Kindleなら数週間に一回のペースで充電をすればOKなのでカバンの中にずっと入れっぱなしにしておいても大丈夫でしょう。

電子書籍ならではの機能 

Kindleは紙の本ではできない使い方をすることができます。

  • ハイライトを付けることができる
  • シェアすることができる
  • 分からない用語を辞書で調べることができる

ハイライトなら紙の本にもマーカーを使って印をつけることができますが、本が傷んでしまうことを考えると躊躇してしまいますよね。でも、Kindleなら電子書籍なので気になった箇所をじゃんじゃんハイライトすることができ、あとから「メモ」から見返すことが可能です。

Kindleの選び方!どのKindleがおすすめ?

Kindleのスペックを比較

Kindle、Kindle Paperwhite、Kindle Oasisの3機種のスペックを比較してみましょう。

Kindleシリーズのスペック比較
  Kindle Kindle Paperwhite Kindle Oasis
画面サイズ 6インチ 7インチ
解像度 167ppi 300ppi
内蔵ライト - あり-LED5個 あり-LED12個、明るさの自動調整機能付き
ページ送り タッチスクリーン タッチスクリーン
ページめくりボタン付き
ストレージ容量 4GB 8GB/32GB
通信仕様 Wi-Fi Wi-Fi・Wi-Fi+無料4G Wi-Fi・Wi-Fi+無料3G
防水仕様 - IPX8(水深2メートルまで最大60分耐えられる)
サイズ 160 x 115 x 9.1 mm 167 x 116 x 8.18 mm 159 x 141 x 3.4 - 8.3mm
重量 161g 182g 194g
価格 7,980円 13,980円〜 29,800円〜

3モデルとも価格差がかなりあるのでどのKindleを選ぶべきかの判断はとてもしやすいのではないでしょうか。

一番左の無印・Kindleはとにかく価格が安く、ストレージ容量は4GBでWi-Fiモデルのみと必要最低限のスペックとなっていますが、7,980円で買うことができるKindleとなっています。

キャンペーン情報の有無

「キャンペーン情報」とはKindleをスリープ解除した時に広告が表示される代わりに端末価格が安くなっているモデルのことです。Kindleは「キャンペーン情報あり」しか選ぶことができませんがKindle PaperwhiteとKindle Oasisは「キャンペーン情報なし」にモデルを選ぶことも可能となっています。

キャンペーン情報の有無
  Kindle Kindle Paperwhite Kindle Oasis
キャンペーン情報あり 7,980円 8GB:13,980円
32GB:15,980円
8GB:29,800円
32GB:32,980円
キャンペーン情報なし - 8GB:1,5980円
32GB:17,980円
8GB:31,980円
32GB:34,980円

基本的に広告が表示されるのはスリープ解除時だけなので「キャペーン情報あり」でもさほど気になりません。なので、少しでも安くKindleを手に入れたいなら「キャンペーン情報あり」を選べばOKでしょう。

ただ、いかなる場合でも広告を表示させたくない方は少し高くても「キャンペーン情報なし」を選びましょう。金輪際、Kindleで広告を見ることを無くすことができます。

3G/4G回線の有無

Kindle PaperwhiteとKindle Oasisはモバイル回線に対応したモデルを選ぶことができます。

  • Kindle:Wi-Fiモデルのみ
  • Kindle Paperwhite:WI-Fiモデル、Wi-Fi + 無料4G
  • Kindle Oasis:WI-Fiモデル、Wi-Fi + 無料3G

Kindle Oasisは3G回線を無料で使うことができるWi-Fi + 無料3Gを、Kindle Paperwhiteは新型モデルということもありWi-Fi + 無料4Gモデルを選ぶことで4G回線を無料で使うことが可能となっています。

セルラーモデルの価格
 セルラーモデル Kindle Kindle Paperwhite Kindle Oasis
8GB - - -
32GB - 22,980円 40,980円

基本的にセルラーモデルは、広告なし32GBのみとなっておりKindle Paperwhiteは5,000円増し、Kindle Oasisは6,000円増しとなっています。

Wi-FiモデルのKindleだとWi-Fi環境のないところでKindle本を買うと「すぐに読みたい!」と思ってもダウンロードできないのですぐに読むことができません。しかし、3G/4G回線に対応したKindleなら携帯電話の電波があるところならいつでも買った電子書籍のデータをダウンロードしてすぐに読むことが可能となります。

ちなみに、Kindleのモバイル回線はドコモを利用しているらしいので使うことができるエリアはかなり広いでしょう。KindleのWi-Fi + 無料3G/4Gモデルなら家にWi-Fi環境がなかったとしても問題なく使うことができます。 

 

KindleとKindle Paperwhiteの違い

KindleとKindle Paperwhite 外観の違い

左:Kindle、右:Kindle Paperwhite


KindleとKindle Paperwhiteは見た目は似ていますが、中身は全く異なる電子書籍端末となっているので違いについて詳しく書いていきたいと思います。

画面解像度の違い

KindleとKindle Paperwhiteはともに電子ペーパー(e-ink)ディスプレイを採用していますが、KindleよりもKindle Paperwhiteの方が画面解像度が高くなっています。

  • Kindle:167ppi
  • Kindle Paperwhite:300ppi

Kindle PaperwhiteはKindleの1.8倍の解像度を持ったディスプレイを搭載しています。参考までにRetinaのiPhone 8は326ppi、非RetinaのiPhone 3GSは163ppiとなっているので、Kindleの解像度は一昔前のスマホの解像度となっているとみていいでしょう。

ただし、Kindleの電子ペーパーの文字の視認性がかなり良くなっているので文字が荒くて読みにくいということはないでしょう。KindleとKindle Paperwhiteで画質を比較してみました。

KindleとKindle Paperwhite 解像度の違い

左:Kindle Paperwhite、右:Kindle

Kindle Paperwhiteはドットを識別することができないくらい高精細に表示されていますが、Kindleはドットをある程度識別することができます。

フロントライト有無の違い

KindleとKindle Paperwhiteはフロントライトの搭載の有無の違いがあります。

  • Kindle:ライト非搭載
  • Kindle Paperwhite:ライト搭載

Kindleはライト非搭載なので真っ暗闇の中で電子書籍を読むことはできません。しかし、スマホの液晶画面と違いKindleは電子ペーパーなので部屋の照明が少しでも存在すればその光で画面を読むことができるのでライト非搭載でも夜に普通に使うことができます。

Kindle PaperwhiteとKindle ライトの有無

左:Kindle Paperwhite、右:Kindle Paperwhite

なお、Kindle Paperwhiteのライトは画面の後ろから光を照射するバックライト方式ではなく画面の前から光を照射するフロントライト方式となっています。なので、ブルーライトの光を目に直接受けることがないので長時間読書をしても疲れにくくなっています。

防水性能の違い

Kindleは水に浸けたらアウトですが、Kindle PaperwhiteはIPX8の防水性能を持っています。(2018年以降にリリースしたモデルのみ)

  • Kindle:防水非対応
  • Kindle Paperwhite:IPX8に対応

Kindle Paperwhiteの防水性能じゃ水深2メートルに1時間ほど耐えることができるものとなっており、お風呂に中で電子書籍を読むといったリッチな使い方も可能となります。

Kindle Paperwhite 防水性能

iPhoneはあくまで生活防水の延長線上ですが、Kindle Paperwhiteは公式がお風呂の中で使っているシーンを公開しているので、意図的に水没させたりしなければ、お風呂の中で電子書籍を読むといった使い方をすることができるのでしょう。

モバイル通信有無の違い

Kindleは「Wi-Fiモデル」しかないですが、Kindle Paperwhiteは「Wi-Fiモデル」か「Wi-Fi + 無料4G」モデルのどちらかを選ぶことが可能となっています。

  • Kindle:Wi-Fiモデルのみ
  • Kindle Paperwhite:Wi-Fiモデル、Wi-Fi + 無料4Gモデル

Kindle本はAmazonで購入してから端末にダウンロードする必要がありますが、KindleはWi-Fiが繋がるところじゃないと電子書籍をダウンロードすることができません。しかし、Kindle Paperwhiteは携帯電話の電波が繋がるところであればWi-Fi環境がなくても電子書籍をダウンロードすることができます。

しかも、回線を使うための契約をする必要がありません。Kindle Paperwhiteの「Wi-Fi + 無料4Gモデル」を買えばすぐに電子書籍を読むことができるのです。自宅にいつでも使えるWi-Fi環境があるならKindleでいいですがWi-Fi環境がないのならKindle Paperwhiteの「Wi-Fi + 無料4G」を選ぶと便利です。

本体サイズ、カラーの違い

Kindle PaperwhiteよりもKindleのほうが一回り小さく軽量となっていますが、本体の厚みはKindle Paperwhiteの方が薄くなっています。

  • Kindle:160 x 115 x 9.1 mm 161g
  • Kindle Paperwhite:167 x 116 x 8.18 mm 182g

なので、大きさはどちらも同じ感じですが重量がKindleのほうが21gほど軽いので手で持った時の重さがKindleのほうがとても軽く感じます。なので、長時間読書をすることが多いならKindle PaperwhiteよりもKindleのほうが疲れにくていいのかもしれません。

また、Kindleはホワイトとブラックの2色から選ぶことができますが、Kindle Paperwhiteはブラックしかありません。

  • Kindleの本体カラー:ホワイト、ブラック
  • Kindle Paperwhiteの本体カラー:ブラック

旧型のKindle Paperwhiteはホワイトもあったんですけどね...。新型の本体カラーはブラックだけになってしまいました。残念です。

Kindleがオススメの人は

Kindleを選ぶべき人はこんな人です。

  • とにかく安く電子書籍を手に入れたい
  • お風呂で読むことはない(防水には対応していない)
  • 電気を消して布団の中で読むことはない(ライト非搭載)

無印のKindleは7,980円で買うことができる低価格モデルのKindleで、必要最低限の機能が搭載されているので普通に電子書籍を見たいだけならKindleを選べば問題ありません。

ちなみに楽天の電子書籍リーダー・Koboは一番安い端末は14,000円ほどします。そう考えるとKindleの7,980円という価格はめちゃくちゃ安いんですよね。

Kindle Paperwhiteがおすすめな人は

Kindle Paperwhiteを選ぶべき人はこんな人です。

  • とりあえずコレでOK
  • 解像度が高くて文字は読みやすい方がいい
  • 暗いところでも快適に読書をしたい
  • お風呂でも読書をしたい(防水に対応している)
  • Wi-Fi環境がないので「Wi-Fi + 無料4G」モデルを使いたい

特に予算に制限ないのであればKindle Paperwhiteを選んでおけば間違いないです。後悔することはほぼほぼ無いでしょう。文字も綺麗、暗いところでも読書ができる、防水対応、とデメリットがありません。

よく分からないならKindle Paperwhiteを選べばOKです。

KindleとKindle Paperwhiteの詳しいレビューはこちらを参考にどうぞ!

Kindle OasisとKindle Paperwhiteの違い

Kindle PaperwhiteとKindle Oasis 外観の違い

左:Kindle Paperwhite、右:Kindle Oasis

本体サイズとデザインの違い

Kindle Oasisは他のモデルとデザインと本体サイズが大きく異なっており片手で操作しやすいようにデザインされたものとなっています。画面の表示が回転するので利き手に関係なしで片手で持ちやすいように設計されているのがKindle Oasisの特徴となっています。

  • Kindle Paperwhite:167 x 116 x 8.18 mm 182g
  • Kindle Oasis:159 x 141 x 3.4 ~ 8.3mm 194g

ディスプレイの部分の厚みが3.4mmとかなり薄くなっているので、とてもスタイリッシュなデザインですよね。スーツとよく合うデザインです。

ディスプレイサイズの違い

Kindle Oasisは7インチの電子ペーパーディスプレイを搭載しています。Kindle Paperwhiteの6インチよりも一回り大きな画面サイズとなっているので漫画を読むことが多い方におすすめのモデルとなっています。

  • Kindle Paperwhite:6インチ(300ppi)
  • Kindle Oasis:7インチ(300ppi)

画面解像度はどちらも同じ300ppiで画面サイズだけが違うということになります。

ページめくりボタンの有無

Kindle Oasisにはページめくりbpたんを搭載しており画面の片側に長細いボタンが二つ搭載しています。

ページ送り機能

ページめくりボタンを押すと次のページに行ったり戻ることができるので画面に触れることなく簡単に操作できます。なお、持つ方法によって画面が回転するので左利き、右利き、どちらも対応しています。

モバイル通信性能の違い

両機種ともモバイル通信に対応したモデルがありますが、Kindle Paperwhiteのセルラーモデルは「Wi-Fi + 無料4Gモデル」なのに対していKindle Oasisは「Wi-Fi + 無料3Gモデル」となっているので4Gの高速回線を使うことができません。

  • Kindle Paperwhite:Wi-Fi + 無料4Gモデル
  • Kindle Oasis:Wi-Fi + 無料3Gモデル

Kindle Oasisの方が価格が高いのに4Gに対応していないのはちょっと残念ですが、Kindle Paperwhiteは2018年11月にリリースされたばかりの新しい世代のモデルなのでKindle Oasisも次期モデルは4Gに対応しそうですね。

Kindle Oasisがおすすめの人は

Kindle Oasisを選ぶべき人はこんな人です。

  • 漫画を読むことが多いので画面が大きい方がいい
  • ページめくりボタンで片手で操作したい
  • 解像度が高くて文字は読みやすい方がいい
  • 暗いところでも快適に読書をしたい
  • お風呂でも読書をしたい(防水に対応している)
  • Wi-Fi環境がないので「Wi-Fi + 無料3G」モデルを使いたい

Kindle Oasisだけに搭載している機能は大きなディスプレイ、ページめくりボタンだけなので画面はできるだけ大きい方がいいという方はKindle Oasisを選ぶのがおすすめです。

小説を読むことが多いならKindle Oasisの半値で買うことができるKindle Paperwhiteで十分です。ページめくりボタンは便利ですがなくても大丈夫です。防水仕様ですしお風呂で読書することもできますし、ちょうど良いモデルとなっています。

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